M日新聞より。
■詐欺:容疑でモデル逮捕…他人のカード不正使用 千葉県警
他人名義のクレジットカードを不正使用したとして、千葉県警船橋東署は8/13、東京都港区六本木3、モデル、米田愛容疑者(26歳)を詐欺と有印私文書偽造・同行使の疑いで逮捕した。米田容疑者は「幸田さゆり」の芸名でモデルやレースクイーンとして活動している。同署によると、容疑を認めているという。
逮捕容疑は、東京都渋谷区の美容外科で5/20、不正に入手した他人名義のクレジットカードの名義を誓約書などに記載してレーザー治療を受け、治療費約2万3000円をカード払いにしてだまし取ったとしている。同署によると、カードの名義人は同業の女性で、千葉県船橋市内のスタジオで開かれた撮影会に米田容疑者らと共に参加。カードがなくなり、不正使用されたことから被害届を出していた。
同署は被害が10件あるとみて調べている。
Sポニチより。
■幸田さゆり容疑者「エステはご褒美」痴漢被害も…
他人のクレジットカードを使って美容外科の治療を受けたとして、千葉県警船橋東署に詐欺容疑などで逮捕されたモデル・幸田さゆり容疑者(本名・米田愛=26歳)はレースクイーンやグラビアアイドルとして活躍。ブログサイト「アメーバブログ」内にブログを開設していた。
今年4月からは、最近太ってきたことを気に病む記述を繰り返し、プロフィルにある「自分へのご褒美は?」という質問には「エステ・アロママッサージ・指圧!」と回答。レースクイーンらしく美容には人一倍敏感だったことをうかがわせた。
痴漢被害に遭いながら被害届を出さなかったことや、卵巣に良性の腫ようができて手術したことなどプライベートに踏み込んだ内容も多かったが、毎日のように更新されていたブログは8/11をもってストップ。最後のエントリーは、調子を崩した友人の看病していたところ、その友人が新型インフルエンザに感染していたため、幸田容疑者も感染したかもしれないという内容だった。
幸田容疑者はアメブロ内に2つブログを持っているが、これは「今年2月に事務所が変わった」ためだという。6/29のエントリーでは、旧事務所時代が管理している古いブログの設定を変更しないと、現行ブログがオフィシャルブログに変えられないことを明かした上で「どーしたもんかな」と困惑。「事務所同士で話してもらうのがベストなんだけど…でも今更面倒な人に関わりたくないですし、皆に迷惑かけたくない」とつづっていた。
mixiなどではたかが23000円くらいと書かれていましたけど、これは逮捕容疑の話であって、余罪があると警察は見ているって事は何十万単位なのは間違いないでしょう。
モデルは結構お金が大変なのは知っておりますが、いくらなんでも窃盗はあかんでしょ?。
ただ、今回は窃盗ではなく「詐欺」と「有印私文書偽造・有印私文書行使」での逮捕容疑ですので、ここから窃盗にも追求するでしょう。
まあ、この手の犯罪は過去に山ほどあると思うし、殆どが表に出ないまま事務所と家族が処理して終わりなんでしょうけど。
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データ・マックスより。
■酒井法子容疑者逮捕 地元福岡の反応
「のりピー」の愛称で知られた女優・酒井法子(本名・高相法子)容疑者(38歳)が、覚醒剤取締法違反(所持)容疑で逮捕された。
連日トップニュース扱いで報じられているが、同容疑者の地元である福岡では「やっぱり」の声も聞こえてくる。
福岡では、酒井容疑者の身内が暴力団関係者であったことを知る人も少なくない。デビュー前の彼女の行状や、その家庭環境を知る人たちからは「まじめになったんだと思っていたのに残念」といった感想も…。
裁判員制度の広報ビデオに出演していたことに触れての「法務省がきちんと周辺を調べていれば、起用することはなかったはず。タレントに甘いというしかない」との厳しい意見にもうなずかざるを得ない。
データ・マックスには珍しい芸能記事なんですけど、この記事に関してはどうなのかな?って印象を強く持ちます。
確かにのりピー自身は家族に恵まれていなかったし、暴力団組員だった弟がこないだ逮捕されましたけど、彼女と同じ小学校、中学校に通っていた自分の同級生の話だと「ワル」だったという話は聞いておりません。
ただ、勉強は全く駄目だったようですけど・・・・。
彼女はドラマや舞台で活躍しましたけど、台詞などを覚えなければいけなかった事を考えると勉強ができなかったのはまともに教育を受けられなかっただけじゃないかと思われます(スザンヌとはそこが全然違う)。
裁判員制度の広報ビデオに依頼した法務省の責任に関してはほぼ同感です。
ただ、芸能界で麻薬やドラッグで逮捕される恐れの無い人間を探すのって結構大変だと思いますよ。
だって、George Michael(ジョージ・マイケル)のように麻薬常用を抑制する目的の曲「Monkey(アルバム『Faith』に収録され1988年に全米1位の大ヒット)」歌っていたのに麻薬常用で逮捕されるくらいですから・・・・。
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Sポニチより。
■押尾学容疑者との関連は…ホステス自宅に1億円のコカイン?
麻薬取締法違反容疑で逮捕された俳優・押尾学容疑者(31歳)に、犯行現場で死亡したホステスの女性(30歳)の東京都内にある自宅から押収した白い粉末は、コカインとみられることが8/11までに分かった。。当初、「微量の粉末」とされていたが、末端価格で1億円相当の量が見つかったとの情報もある。
この部屋には押尾容疑者も出入りしていた。捜査関係者は「個人がただ使用するにはあまりに量が多い」とみており、この部屋がどのような目的で使われていたのか、押尾容疑者との関連とともに入手ルートなどを調べている。
●イゾーより。
■押尾学事件 女性変死体の見つかったマンションは有名な"ヤリ部屋"!?
麻薬取締法違反容疑で逮捕された俳優の押尾学容疑者と銀座ホステスの田中香織さんが"変死"した現場になった部屋の所有者である下着通販会社「ピーチ・ジョン」が「問題になった部屋は会社とは無関係で、野口美佳が代表を務める別会社が借りているもの」と事件との関係を否定した。
「会社とは関係ないといっても、野口はオーナー社長ですよ。それを社のブログで否定するということは、詮索されては困ることがあるからと見られてもおかしくない。押尾が事件を起こす前から、野口が六本木ヒルズマンションに借りている4つの部屋は、"接待ヤリ部屋"という噂が立っていて、警察もマークしていたらしいですからね」(夕刊紙記者)
野口を知る某実業家は、親しい銀座クラブ関係者に「野口は、その部屋を通じて、政治力をつけてきたんだ」と具体的に"ヤリ部屋"の実態を語っている。
「野口は政治家やIT企業家に売れない女性タレントやモデルを斡旋していたという話もあります。借りている部屋でエッチさせていたというんですよ。部屋を管理売春に利用することで、政治家や実業家とのパイプを築いていったという......そんなウワサさえ実しやかにささやかれているんです」
某実業家が証言したように警視庁も、前々から"ヤリ部屋"情報を入手。押尾事件を突破口に内偵を進めたという情報も流れているだけに、事件は新たな展開を見せそうだ。
コカインもやっていたというか、まあ他にも色々とやっていた可能性は否定できないでしょう。
しかし、押尾学もピーチ・ジョンも「きらきらアフロ」で松嶋尚美さんがファンと言っていましたけど、どちらもきな臭い存在となっちゃいましたね。
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Sンスポより。
■留置場、酒井法子容疑者に身代わり志願!?
のりピーの罪を代わりにかぶりたい! 覚せい剤取締法違反(所持)容疑で逮捕された酒井法子容疑者(38歳)について8/9、警視庁にファンからの声が殺到した。一時、身柄が移送された渋谷署には「なぜ逮捕するのか」などと同情する意見を中心に数十件もの電話が。一方、留置先の東京湾岸署には「代わりに留置場に入る」と熱烈な?メッセージもあった。
薬物に汚れても、のりピー人気は“マンモス絶大”だった!?
6日間の逃亡の末、8日夜に逮捕された酒井容疑者。一時、身柄が移送された渋谷署には、逮捕が報じられた8日午後9時ごろから「なぜ逮捕するんだ!」「(刑事)処分はどうなるんだ!!」との電話が鳴り始めた。
渋谷署では宿直の署員を総動員し「お答えできません」「最終処分は裁判所が決めることなので…」などと返答。翌9日も対応に追われた。署員らは「細かい数字は把握していないが、ひっきりなしにかかっているので、数十件以上はあった」と疲れ切っていた。
中には「のりピーにメッセージを送りたい」との声も寄せられ、「渋谷署では受け付けられないので、所属のサンミュージックにお願いします」とファンクラブ的な業務に困惑する署員も。
さらに、留置先の東京湾岸署にも9日早朝から問い合わせが殺到。「のりピーの罪をかぶるので、代わりに自分が留置場に入りたい」と志願する熱狂的なファンもいた。
1985年のデビュー以来、一世を風靡した「のりピー語」を生みだした“清純派アイドル”として人気者に。3日に酒井容疑者と同じ覚せい剤取締法違反(所持)容疑で現行犯逮捕された夫、高相祐一容疑者(41歳)と1998年に“でき婚”した後も、良妻賢母のイメージで、幅広い年代から支持を得てきた。そのため、問い合わせする年代層も40代を中心に多岐にわたるという。
警視庁広報課にも9日までに約20件の電話があった。こちらは「芸能人の薬物犯罪をもっと厳しく取り締まれ」「『しっかりして』とのりピーを励ましてほしい」と、まっとうな意見が大半だった。
面白半分でやっている奴もいるでしょう。
でも、芸能人が麻薬やドラッグ使う事に対してあまり嫌悪感の無い人が増えているようにも思えます。
芸能人は色んな物の広告塔でもあるだけに、今回の覚醒剤絡みの逮捕で麻薬やドラッグをファッションと思う人間が出ないのを望むけど、多分出るだろうな・・・・・。
The Beatles(ビートルズ)もThe Rolling Stones(ローリング・ストーンズ)の殆どのメンバーもドラッグも麻薬もやっていたくらいだし、そのおかげで来日ができなかったなんて話もあるくらいだから・・・・。
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M日新聞より。
■酒井法子容疑者:警視庁に出頭、逮捕 覚せい剤所持認める
警視庁は8/8、俳優の酒井法子(本名・高相法子)容疑者(38歳)を覚醒剤取締法違反(所持)容疑で逮捕した。捜査幹部によると、大筋で容疑を認めているという。酒井容疑者は同日午後8時頃、東京都文京区の警視庁富坂庁舎に出頭し、渋谷署に移送された。警視庁は、覚醒剤を入手した経緯を追及するとともに使用していないか捜査する。
逮捕容疑は、8/3に港区南青山の自宅マンションに覚醒剤0.008gを隠し持っていたとしている。酒井容疑者は「覚醒剤が私の部屋の中にあったことについては詳しくは覚えがありませんが、部屋にあったとすればその通りです」と供述しているという。逃走経路については「言いたくありません」と話しているという。
酒井容疑者は7日午後4時頃、弁護士を通じ「出頭したい」と警視庁に連絡したという。その後、8日午後6時前には法律事務所の事務長を名乗る人物から「これから行きます」と渋谷署に連絡があった。
警視庁は3日未明、酒井容疑者の夫で自称プロサーファーの高相祐一容疑者(41歳)を覚醒剤取締法違反(所持)容疑で現行犯逮捕。関係先として、酒井容疑者が長男(10歳)と生活していたマンションを家宅捜索し、化粧品を入れるポーチの中から微量の覚醒剤と吸引用の筒状の器具を押収した。吸引器具の付着物のDNA型が酒井容疑者のものと一致した。
捜査関係者によると、高相容疑者は押収された覚醒剤について「自分のものではない」と供述。「(覚せい剤は)自分も使っていたし、妻も使っていた」という趣旨の供述をしているという。
また室内から吸引用とみられる大量のストローも見つかったという。
酒井容疑者は高相容疑者がJR渋谷駅近くの路上で職務質問された際、高相容疑者に携帯電話で呼ばれ現場に駆け付けた。高相容疑者の逮捕後、警察官から任意同行を求められたが「子供を預けているので後で行く」と言い残したまま、長男と行方が分からなくなり、親族が赤坂署に捜索願を出していた。
酒井容疑者の携帯電話の電波が4日午後3時ごろ、山梨県身延町付近で確認されたが、長男は6日夜、東京都内の知人宅に預けられ無事だったことが判明。警視庁は、事件の発覚を恐れた酒井容疑者が、3日に都内のコンビニの現金自動受払機(ATM)から2回に分け現金計40万円を引き出すなどして、逃走を続けていたとみている。
5日には公衆電話から知人宅に「子供の声を聞かせてほしい」と電話をかけていた。
彼女がやっているとは信じたくなかったけど、どうもネットで言われていた情報が当たっていたようですね・・・・。
■酒井法子容疑者逮捕:「言いたくない」逃走経路明かさず
「のりピー」の愛称で親しまれた歌手で女優の酒井法子(本名・高相法子)容疑者(38歳)が8/8、東京都内の警視庁の施設に出頭し、逮捕された。明るいキャラクターと、華やかさをにじませる演技で海外からも人気が高かった「清純派」。姿を消してから5日後の逮捕に、多くの疑問と失望の声が上がった。
警視庁によると、酒井容疑者は8日夜、弁護士や親族ら3人に付き添われ、東京都文京区の警視庁富坂庁舎に出頭した。逮捕された際、「うん」と言ってうつむき、応じたという。しかし、行方不明となっていた際の居場所については「言いたくありません」と話しているという。
酒井容疑者は午後9時半過ぎ、渋谷駅近くの警視庁渋谷署に移送されてきた。報道陣約80人が詰め掛け、署の前の歩道橋の上などに通行人約300人が足を止める中、酒井容疑者を乗せたシルバーのワゴン車が到着すると通行人も携帯電話のカメラで一斉に撮影。酒井容疑者はワゴン車の3列シートの一番後ろに座っていたとみられるが、外からは表情はうかがえなかった。
日付が変わった9日午前0:08、酒井容疑者を乗せたワゴン車は渋谷署から留置先となる東京湾岸署に向かった。120人以上の報道陣が待ち構える中、0:27に到着。車にはカーテンがかけられ、やはり表情は見えなかった。
これに先立つ8日午後10:40過ぎ、酒井容疑者が所属する「サンミュージック」(新宿区)。報道陣約100人を前に、富岡弘明制作部長が相沢正久社長名のコメントを読み上げた。
「出頭したという報道を聞き、最悪の事態は避けられた。警察の取り調べに包み隠さず正直にすべてを話してほしい。ファンの皆様に多大なるご迷惑、ご心配をおかけしたことをあらためて深くおわび申し上げます」
しかし、相沢社長が姿を見せなかったため報道陣から「無責任ではないか」との質問が相次いだ。
酒井容疑者逮捕の一報に、芸能リポーターの梨元勝さんは「行方不明とされていたが、容疑が事実であれば、失踪ではなくて逃走だったということになる」と突き放した。酒井容疑者が日本だけでなく中国や台湾でも人気が高かったため「トップアイドルというのは多くの人の夢やあこがれなのに、残念だ」と話した。さらに「事件を機に、薬物と芸能界の関係を厳しく問うべきだ」と強調した。
酒井容疑者は1993年に「麻薬・覚せい剤乱用防止センター」が実施したキャンペーンにゲストとして出演したこともあった。
◇15歳でデビュー
酒井法子容疑者は1971年、福岡市生まれ。4歳の時に母親と死別し、小学校6年間の大半を埼玉県狭山市で過ごした。中学時代は福岡市に戻り、ソフトボール部で活躍した。
1985年、化粧品会社のイメージガールコンテストに応募した際、サンミュージックの関係者にスカウトされ、同年末から東京都内の当時の事務所社長宅で下宿生活を始めた。1987年に15歳で歌手デビューして一躍、人気アイドルとなった。
父親は1989年に自動車事故で死去。1990年代は女優として活躍するようになり、ろうあの女性を演じたテレビドラマ「星の金貨」などが話題になった。
1998年、スポーツショップを経営していた高相祐一容疑者と結婚した。1999年に長男を出産したあと仕事に復帰。2000年にはマネジャーが自殺した。
◆事件の経緯◆
8/3日未明 酒井法子容疑者の夫・高相祐一容疑者(41歳)が東京都渋谷区道玄坂の路上で、覚せい剤取締法違反(所持)容疑で逮捕される。酒井容疑者は現場に姿を見せた後に立ち去り、長男(10歳)とともに行方不明に
4日午後1時半頃 親族が警視庁赤坂署に捜索願を提出
4日午後3時頃 山梨県身延町で酒井容疑者の携帯電話の電波が確認される
4日午後6時 所属事務所が会見
6日午後7:15頃 酒井容疑者の都内の知人宅で長男の無事を確認
7日午前 警視庁が同法違反容疑で酒井容疑者の逮捕状請求
8日夜 酒井容疑者が警視庁施設に出頭、逮捕
Sポニチより。
■酒井容疑者“奇妙な三角関係”愛人女性も同居
酒井法子容疑者(38歳)が一時期、夫の高相祐一容疑者(41歳)とその愛人の知人女性、小学4年生の長男(10歳)の4人で生活していたことが8/8、関係者らへの取材で分かった。知人女性は酒井が行方をくらます前に長男を預けた相手。離婚の危機が常にささやかれてきた酒井の複雑な私生活がさらに浮き彫りになってきた。
夫の不倫相手に愛息を託すという不可解な“三角関係”に、新たな仰天事実が浮上した。
関係者らの話によると、長男を預けられた知人女性は、もともと酒井容疑者の友人だった。酒井容疑者が結婚した後、夫の高相容疑者に紹介し、その後、不倫関係になったという。
酒井容疑者と高相容疑者は、7年ほど前から別居状態にあったが「再び夫婦で同居生活を始めた時に、知人女性も一緒に暮らしていた。酒井容疑者との関係はとても良く、もともと友達だったとはいえ、こういう夫婦関係もあるのかと思った」と周囲も驚いていた。
一緒に暮らしていたこともあって「長男は知人女性にとても懐いていた」という。失跡前、酒井容疑者が最愛の子供を夫の愛人に預けた背景には、複雑な夫婦関係の中で築かれた特異な信頼関係があったからとみられる。
酒井容疑者は行方不明になってから2日後の今月5日、公衆電話から知人女性に「子供の声を聞かせてほしい」と電話している。大量の下着や衣類を購入し、都内のATMから2回にわたって現金数十万円を引き出していたことから「覚悟の上での逃走」(捜査関係者)とみられている中、親密な関係だからこそ、弱気になっている自分を見せた瞬間だった。
酒井がこの知人女性に長男を預ける際に50万円程度を渡したとの情報もある。
昨日の夜、テレビのニュース速報に出ましたが、やはり用意周到に出頭したような気がしてなりません。
なるだけ罪が軽くなるようにするのは決して悪いとは思わないけど、まったく同情する気にはなれません。
恐らく実刑は無いだろうし、時間が経てば芸能界に戻ってくるでしょう。
槙原敬之も今は何事も無かったかのように芸能活動をしているじゃないですか・・・・・。
愛人との共同生活に関しては、色々と裏事情はあると思います。
多分、その頃から覚醒剤など麻薬やドラッグしていたのではないかと・・・・・。
この辺は海外の麻薬とフリーセックスを平和と結びつけて訴えるアーチストも数多くいましたので、それを考えるとこういうのは珍しくないように思えますけどね・・・・。
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Y売新聞より。
■酒井法子容疑者の弟、覚せい剤使用容疑で先月逮捕
覚醒剤取締法違反(所持)容疑で逮捕状が出ている女優の酒井法子(本名・高相法子)容疑者(38歳)の弟が先月、覚醒剤取締法違反(使用)の疑いで福岡県警東署に逮捕されていたことがわかった。
福岡県警は、酒井容疑者の事件との関連は薄いとみている。
捜査関係者によると、弟は福岡市早良区室見1、指定暴力団・山口組系組員、酒井健被告(さかいたけし 30歳)。
7/17に逮捕され、同28日に同法違反で福岡地裁に起訴されている。健被告は覚せい剤の使用について、容疑を認めているという。
健被告は6月末、軽乗用車を運転中、福岡県警東署員の職務質問を受けた。健被告の態度がおかしかったことから、尿検査を実施したところ、覚せい剤の使用反応が出たという。
健被告が運転していた車の所有者から「車を脅し取られた」との被害届が出ていたことから、東署は健被告を恐喝容疑で緊急逮捕した。
その後、所有者が被害届を取り下げたため、車の恐喝事件では処分保留で釈放されたが、同署は覚せい剤取締法違反容疑で再逮捕した。
夕刊Fジより。
■何と!のりピー実弟まで覚醒剤…暴力団組員で恐喝も
何と弟まで逮捕されていた−。覚醒剤取締法違反(使用)の疑いで酒井法子容疑者の実弟が、福岡県警福岡東署に逮捕されていたことが8/8分かった。
逮捕されたのは、福岡市早良区室見1丁目、暴力団組員、酒井健容疑者(30歳)。7/17に逮捕され28日に同法違反の罪で福岡地裁に起訴された。
夕刊フジの取材によると、酒井健被告は6月末、知人から軽乗用車1台などを脅し取ったとして、恐喝の疑いで逮捕された。
事件は被害者が被害届を取り下げたため、処分保留で釈放となったが、落ち着きがないなど様子がおかしかったため尿を検査したところ、覚醒剤の反応が出たという。
法子容疑者は、福岡市出身。福岡市内の中学生時代はソフトボール部で活躍した。実弟の存在は、ほとんど知られていなかった。
C国新聞より。
■吸引器具のDNA型一致 酒井容疑者、使用の疑いも
覚醒剤取締法違反(所持)容疑で女優酒井法子容疑者(38歳 本名・高相法子)に逮捕状が出た事件で、酒井容疑者の自宅から覚せい剤だけではなく、吸引器具も見つかっていたことが8/8、警視庁への取材で分かった。器具の付着物のDNA鑑定の結果、酒井容疑者と型が一致したという。
また同法違反容疑で現行犯逮捕された夫の高相祐一容疑者(41歳)が「妻も覚醒剤使った」などと供述していることも判明。警視庁は、酒井容疑者が覚せい剤を使用した疑いもあるとみている。
警視庁は8日までに、酒井容疑者の携帯電話の電波を最後にキャッチした山梨県に捜査員数人を派遣、山梨県警と連携し行方を捜している。
警視庁によると、酒井容疑者は高相容疑者が3日未明に現行犯逮捕された際、渋谷署への任意同行や尿検査を求められたが「絶対に嫌です」と拒否して立ち去った。
そのため酒井容疑者が覚せい剤を使用している疑いについても高相容疑者の調べを進めたところ、認める供述を得た。別居している酒井容疑者宅で見つかった覚せい剤も「自分のものではない」としている。
酒井容疑者は高相容疑者の逮捕後に行方不明となったが、直後に現金自動預払機(ATM)で現金を引き出し、東京都新宿区の量販店で下着などを購入。その後、山梨県に向かったとみられる。
山梨県南部の身延町付近で4日夕、酒井容疑者の携帯電話の電波がキャッチされ、5日には公衆電話から長男(10歳)を預けた知人に電話した。
警視庁は酒井容疑者が山梨県からさらに移動した可能性も含め、県内で目撃情報がないか捜査している。
■酒井容疑者の弟が覚せい剤 使用罪で7月起訴、福岡
覚せい剤取締法違反(所持)容疑で逮捕状が出た女優酒井法子容疑者(38歳 本名・高相法子)の弟を、福岡地検が覚醒剤取締法違反(使用)の罪で7月に起訴していたことが8/8、捜査関係者への取材で分かった。
福岡県警東署によると、弟は福岡市早良区室見1丁目、暴力団組員、酒井健容疑者(30歳)。
健容疑者は6/29、知人から軽乗用車1台と現金3千円を脅し取ったとして恐喝の疑いで逮捕されたが、被害者が被害届を取り下げたため、処分保留となった。だが、健容疑者の様子がおかしかったため、同署が尿検査を実施、覚せい剤の使用反応が出たため7/17に再逮捕した。28日に福岡地裁に起訴されている。
酒井法子容疑者は福岡市生まれ。
彼女がやっているとは信じたくなかったけど、どうもネットで言われていた情報が当たっていたようですね・・・・。
ノリピーさん、行方不明から昨晩出頭してきたようだけど、それまでの行動と居場所はある程度行き先は見当ついているんじゃないでしょうか?。
問題はどのタイミングで隠れているであろう場所に警察が入るのかって事だけだったんだけど、ずっと出頭するように誰かを通して説得をしていたんじゃないかな?。
父親はアイドルとしてデビューした頃に交通事故で死去、弟は少し前に恐喝と覚醒剤で逮捕だったようですが、弟の住所って自分が以前通っていた中学校の学区やん・・・。
イメージが悪いって書き込みも多く見ましたが、実は暴力団が身内のタレントやスポーツ選手の興行主としてサポートするってケースは決して少なくないし、芸能界に入るにはそれなりのお金もかかるケースが多いだけに、そういう世界の人からサポートして貰っている人は多いでしょう。
それを表に出さないのは、プロダクションもマスコミも一緒にビジネスパートナーとして売り出しているだけの話であって、こういうのが表に出る時は大概落ち目でお金が無くなった時です。
彼女は福岡市中央区のど真ん中で育っていますけど、小学校や中学校で一緒だった後輩が自分の高校の同級生にいましたが、特別酷い話は無かったはずですよ。
自分は小学校の何年か先輩に林葉直子がいましたけど、その頃悪い噂って無かったのと同じようなものです。
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J事通信より。
■大原麗子さん自宅で死去=2週間超経過、病死−東京
8/6午後7時すぎ、東京都世田谷区にある女優大原麗子さん(62歳)の自宅で、大原さんが死亡しているのが見つかった。警視庁成城署によると、2階寝室のベッドの上であおむけになっており、死後2週間以上が経過していた。病死とみられる。
成城署によると、3日、大原さんの弟が電話で「2週間ほど前から姉と連絡が取れない」と相談。成城署員と弟が自宅を訪ねたが、鍵がなく入れなかった。6日午後6時半ごろ、弟が同署を再び訪問。同署員と共に自宅で遺体を発見した。
大原さんは東京都出身。1964年、NHK「幸福試験」でデビューし、翌年に東映に入社。映画「孤独の賭け」「網走番外地」などに出演し、人気が出てくるとテレビドラマにも進出。日本テレビ系の「雑居時代」やNHKの「勝海舟」などに出演する一方、洋酒CMでの「すこし愛して、ながーく愛して」のせりふは流行語になった。
その後も渥美清さん主演の映画「男はつらいよ」のマドンナ役や「おはん」「新・喜びも悲しみも幾年月」などで好演。89年にはNHK大河ドラマ「春日局」で主演し、現代物も時代劇もこなせる女優として確固たる地位を築いた。1991年に「男を金にする女」で舞台デビューを果たし、活動の軸を舞台に移した。
私生活では、1973年に俳優の渡瀬恒彦さんと結婚したが5年後に離婚。1980年に歌手の森進一さんと再婚したが、1984年に離婚した。近年は、筋肉を動かす神経に障害が出る難病ギラン・バレー症候群を患い、芸能活動から遠ざかっていた。
Sポニチより。
■女優の大原麗子さんが死去…死後2週間以上
8/6日午後7時頃、東京都世田谷区の女優大原麗子さん(62歳)方で、大原さんが死亡しているのを警視庁成城署員が発見した。死後2週間以上経過しているという。警視庁は事件の可能性は低いとみて、詳しい死因を調べている。
大原さんは東京都出身。1964年、NHKのオーディションに合格してデビュー。1965年「孤独の賭け」で映画の世界へ。「網走番外地」シリーズや「獄門島」「おはん」など多くの作品に出演。独特のハスキーな声と落ち着いた演技で存在感を発揮した。
テレビでもNHK大河ドラマ「春日局」(1989年)に主演したほか「獅子の時代」「山河燃ゆ」などで活躍。テレビ局の好感度調査でも幅広い支持を集めた。
ウイスキーのCMでも人気で「すこし愛して、ながーく愛して」は流行語になった。
大原さんは、急に手や脚に力が入らなくなり、歩行障害などを引き起こす難病ギラン・バレー症候群にかかり、1999年から一時芸能活動を休止するなど、一人暮らしで闘病生活を続けていたという。
大原さんと連絡が取れないことを不審に思った大原さんの弟が警視庁に連絡。寝室で死亡している大原さんを発見した。
俳優渡瀬恒彦、歌手森進一は元夫。
<Guillain-Barre syndrome(ギラン・バレー症候群)>
ギラン・バレー症候群( - しょうこうぐん、Guillain-Barre syndrome)とは、急性・多発性の根神経炎の一つで、主に筋肉を動かす運動神経が障害され、四肢に力が入らなくなる病気である。重症の場合、中枢神経障害性の呼吸不全を来し、この場合には一時的に気管切開や人工呼吸器を要するが、予後はそれほど悪くない。日本では特定疾患に認定された指定難病である。
大原麗子さん、最近名前聞かないなと数ヶ月前に思ってネットで調べたら信頼できる答えはなかったですね・・・・。
ただ、ギラン・バレー症候群はあまり予後の悪い印象が無いんだけど、この病気にかかって1人暮らしってかなりきつかったんじゃないかな?。
このクラスの大物女優が2度の離婚で1人寂しく家に住んでいたのは病気とは言え「芸能界離れると市民はあんまり関心を持ってくれないので、休めない。と言うのがかなり印象くなった強い気がします。
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M日新聞より。
■酒井法子さん:10歳長男は東京都内で見つかる
親族から捜索願が出されていた歌手で俳優の酒井法子さん(38歳)の長男(10歳)が8/6、東京都内で無事でいるのが確認された。警視庁赤坂署は引き続き、酒井さんを捜している。
赤坂署によると、酒井さんは3日に長男を都内の知人宅に預け、その後、行方が分からなくなった。赤坂署は5日に「長男は知人宅にいる」との情報を得て、6日午後7:15頃、東京都内で長男の無事を確認した。その後、長男は再び知人宅に戻った。
酒井さんと長男は、酒井さんの夫の高相祐一容疑者(41歳)が3日未明に覚醒剤取締法違反(所持)容疑で現行犯逮捕された後、消息が不明になり、4日午後1時半に親族が赤坂署に捜索願を出していた。
4日午後3時頃、山梨県身延町付近で携帯電話の電波が確認できたが、その後電源が切れたままだった。山梨県警南部署は5日、地元の交通機関に情報提供を求めるチラシを配るなどして捜していた。
酒井さんの所属事務所であるサンミュージックの相沢正久社長は4日午後に記者会見を開き「とにかく連絡をください」と呼びかけていた。
色々な噂が出ていて、それを断定的に書いている記事もありますけど、まだ何も分かっていない状態だし、今の時点では彼女は巻き込まれた側であるので、ちょっとほっといてあげた方がメディアに出やすいと思います。
お子さんは親族に預けられていたようですが、まだ姿が見えないのは心配ですな・・・・。
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Nリナリドットコムより。
■元極楽とんぼの山本圭一が週刊文春に激怒、記事掲載中止求めるも叶わず。
2006年に起こした一件で芸能界を追放され、現在は宮崎県在住と伝えられている元極楽とんぼの山本圭一。たびたび芸能界復帰説が流れるものの、報道が出るたびに厳しい批判にさらされるなど、復帰への道程はまだまだ険しいのが現状だ。そんな山本圭一の“今”を現在発売中の週刊文春が伝えているが、この記事掲載をめぐり、山本圭一が激怒する一幕があったという。
同誌によると、「芸能界復帰はあるのか」と週刊文春が取材を申し込んだところ、本人から連絡があり、「おたくの記事(『被害17歳女性が150分怒りの告発』2006年8月3日号)が火種になって、いま、こうしているわけですから。喋るわけないじゃないですか!」「記事もナシの方向でお願いしますね」「今回の記事で復帰がなくなったら、あんた責任を取ってくれるの?」と、記事化しないよう求められたそう。しかし、週刊文春はこの要望を無視。近況を伝える記事と、電話でのやり取りは掲載されてしまった。
この報道を受け、ネットでは「まだ復帰するつもりだったとは」と驚きの声が上がるとともに、現在は一般人として生活している山本圭一に取材を試みる週刊文春の姿勢に、批判的な声も多々上がっている。ただ、賛否は別にして、ネットの反響は大きく、芸能界追放から3年が経った今もなお、山本圭一に思うところがある人は多いようだ。
山本圭一をめぐっては2008年2月、宮崎県議会のある議員がブログに「山本圭一誕生会」の様子と、芸能界復帰を応援する趣旨のコメントをつづっていたほか、同年6月には一部夕刊紙が「めちゃイケで復帰」と報道。また、同年11月には、宮崎県の某サーフショップのホームページに写真付きで掲載されていたことが判明するなど、ネットでは何らかの話題が出るたびに反響を呼んでいる。
吉本興業は契約解除でしたよね・・・・。
そのかわり彼は何とか不起訴になりましたし、芸能活動を休止にはなったものの、芸能人やメディアとの関係を切られたわけではないので、吉本興業とは何らかの取引はあったと思われます。
あの事件で一緒に捕まった2人は四国・九州アイランドリーグの長崎セインツに一時期居ましたよ。
あの遠征では茨城ゴールデンゴールズ(茨城GG)に多くのスポンサーが付いていたことや、萩本欽一監督自身が日本野球連盟の松田昌士氏(JRのドン)と縁がある上に社会人野球の広告塔的な役割を彼にさせていた事を考えるだけでも、なかなか戻れないのは容易に想像できます。
でも、自分はそれだけじゃないと思うんだけどな。
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Sポニチより。
■酒井法子何処へ…「どこにいるか見当もつかない」
タレント酒井法子(38歳)の夫で自称プロサーファーの高相祐一容疑者(41歳)が8/3未明、覚醒剤所持の現行犯で逮捕。酒井本人が行方不明になっていることが4日、分かった。酒井の所属事務所「サンミュージック」の相澤正久社長(60歳)が会見で明らかにした。3日未明から連絡が取れなくなり、4日、警視庁赤坂署に捜索願を提出。小学4年の長男(10歳)も一緒とみられ、相澤社長は「とにかく連絡がほしい」と訴えた。
衝撃の告白に会見場がどよめいた。「本人と一切接触ができておりません。高相さんのお母さまと相談して、午後になって赤坂署に捜索願を出しました」。相澤社長が悲痛な表情を浮かべて明かした。「最悪の事態を避けたいと思って会見しました。法子がこの模様を見て連絡をくれれば。とにかく連絡をください」と、テレビカメラに向かって呼びかけた。
高相容疑者が逮捕された3日未明、酒井から高相容疑者の母親に逮捕の一報を伝える電話があって以降、連絡が取れなくなった。相澤社長をはじめマネジャー、親族らが電話やメールをしたが、いずれも返答はなし。携帯電話は呼び出し音も鳴らずに留守電に切り替わる状況で、電源を切っているものと思われる。
東京都港区の自宅マンション、実家、友人ら思い当たる関係先もすべて当たったが2人の所在は確認されなかった。酒井は長男の夏休みに合わせて、現在は休暇を取っている。
捜索願を提出したのは高相容疑者の母親と事務所スタッフ。親族が届け出ないと受理されないため、事務所が高相容疑者の母親に依頼。母親の自宅が管轄内にある赤坂署に提出した。同署は「どこにいるか見当もつかないので動きようがないが、全国の警察に家出人手配をしている」と説明した。
■酒井法子の夫“怪しい”自称「プロサーファー」
渋谷署によると、高相容疑者は8/2深夜、渋谷・道玄坂の歩道を1人で歩いていた際、パトロール中の署員から視線をそらしたり、避けるようなしぐさを見せるなど不審な行動を取ったため、署員が職務質問。その際、微量の覚せい剤が入ったビニール袋を下着の内側に隠していたのが見つかり、3日未明に覚せい剤取締法違反(所持)で現行犯逮捕された。
取り調べには素直に応じており、「(覚せい剤は)自分が使う目的で所持していた」と容疑を認めている。同署では覚せい剤を使用していたかどうかや入手経路などについて調べるとともに、都内の自宅などを家宅捜索した。今後、必要があれば酒井から事情聴取をする可能性もあるという。同署は4日、同容疑者を送検した。
◆高相祐一(たかそうゆういち) 南青山にある「スキーショップジロー」の経営者の長男で、スノーボードやサーフィン関連の商品を扱う「コアサイド」を経営。ボディーボード仲間を通じて1997年秋に酒井と知り合った。プロサーファーとして知られていたが、日本プロサーフィン連盟は4日、「当団体には登録されておらず、“プロサーファー”ではない」とのコメントを発表した。
こちらもきな臭い展開になっていますね。
のりピーがとても心配だけど、逮捕された夫が何をメインで仕事をしていたのかも気になるとこです。
自称プロサーファーが存在するなら、自称漫才師や自称政治家や自称神も存在すると思うけど・・・・・。
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N刊スポーツより。
■押尾容疑者逮捕、部屋から女性全裸死体
歌手で俳優の押尾学容疑者(31歳)が合成麻薬MDMAを使用したとして、警視庁麻布署は8/3、麻薬取締法違反(使用)の疑いで逮捕した。2日夜、東京・六本木ヒルズのマンション内で30歳代の女性が変死。この部屋に出入りしていた同容疑者からMDMA陽性反応が出た。さらに、同署では女性の死因について薬物が関係している可能性があるとみて事情を聴く方針だ。所属するエイベックス・マネジメントはこの日、同容疑者との契約解除を発表した。
麻布署によると、2日夜、六本木ヒルズのマンションで、30代の女性が全裸で死んでいるのを訪ねてきた男性が発見して119番通報した。この部屋は押尾容疑者が契約関係者となっており、出入りもしていたことから、同署ではこの日、死亡経緯や理由について何らかの事情を知っている可能性があるとして任意で事情を聴取。その際、顔色が青白く手が震えるなどの薬物中毒独特の症状があったために任意で尿検査を実施した。
幻覚作用のある禁止薬物MDMAの陽性反応が出たため、麻薬取締法違反容疑で逮捕した。同容疑者は「2日に知人からもらった固形物を飲んだが、違法なものとは思わなかった」と容疑を否認した。
女性の司法解剖の結果、死後10時間前後で外傷はなく、死因は不明だった。そのため、病理検査をして詳しく調べる。
同署によると、押尾容疑者はこの女性と一緒にいて、女性に異変を感じたため自分のマネジャーを呼び、その後部屋から立ち去った。マンションの防犯カメラには、押尾容疑者と女性が別々に建物に入る姿が映っていた。同署は今後、押尾容疑者の関係先を家宅捜索するなどして薬物の入手経路を捜査するとともに、女性が死亡した経緯についても調べる。
エイベックス[avex]はこの日午後、公式サイトで「当社との契約に違反する行為を行い、本日付にて契約解除いたしました」と発表。逮捕された直後には「大変に遺憾なこと。皆さまにご迷惑をおかけしますことを心よりおわび申し上げます」との文書を公表した。
エイベックスと2008年5月に専属契約を交わしてからの押尾容疑者は上げ潮に乗っていた。「思う存分に自分の可能性にチャレンジしたい」とハリウッド俳優を目指し、同社も全面的にバックアップしてきた。契約直後には、カンヌで開かれたエイベックス製作「レッドクリフ」のPRイベントなどに出席。デビュー以来初めてという囲み取材にも応じ、“新生押尾”を内外に強烈にアピール。妻の女優矢田亜希子(30歳)との夫婦関係も円満を強調し、生後半年の長男を日本に置いてきたことを「生まれて1年間は子どもを飛行機に乗せないと決めているから」と笑顔で説明した。
夫の本格始動にタイミングを合わせるように、矢田もフジテレビ系ドラマ「ヴォイス」(今年1月期)で約2年半ぶりにドラマ復帰。「母親となり、生という存在のすばらしさをあらためて大きく感じました」と育児を糧にひと回り成長した姿をファンに披露した。夫婦そろって公私ともに順風満帆のはずだった。
それが一気に暗転した。長男が生まれた直後、「おしめは自分が替えているんです」「子どものミルク代を稼がないとね」と笑顔を見せていた新米パパが薬物に手を染めた理由は一体何だったのだろうか。
Sポニチより。
■死亡女性は飲食店従業員 矢田亜希子も参考人聴取へ
合成麻薬MDMAを使用したとして、麻薬取締法違反容疑で俳優押尾学容疑者(31歳)が逮捕された事件で、警視庁麻布署は8/4午後、同法違反容疑で川崎市高津区の押尾容疑者の自宅や、出入りしていた東京都港区の六本木ヒルズにあるマンションの部屋を家宅捜索したが、押収物はなかった。
麻布署によると、マンションの捜索先は女性(30歳)が死亡したのとは別の部屋。押尾容疑者が出入りしていたと供述したため、捜索対象になった。
麻布署は4日、女性が死亡した部屋を現場検証。女性の職業は飲食店従業員だったことも同署の調べで判明した。女性が死亡した2日、押尾容疑者もこの部屋に一緒にいたことが確認されており、同署は女性との交友関係や、死因と薬物使用との関連を調べている。
押尾容疑者は尿検査でMDMAの陽性反応が出たが、所持品から薬物は見つからなかった。麻布署は入手経路の特定を急ぐとともに、妻で俳優の矢田亜希子さんの参考人聴取も検討、薬物の使用状況などについて聴く方針。押尾容疑者は「知人からもらった固形物を飲んだ。違法なものとは思わなかった」と容疑を否認。調べには淡々とした様子で応じているという。麻布署は違法性の認識についても、引き続き事情を聴く。
自宅ではなく、特定の部屋でドラッグを常用していて、そこで色んな事をしていたんでしょう。
芸能界は麻薬・ドラッグの汚染は結構凄いと思うけど、それでも最近は以前に増して酷くなっているように自分は思う。
今回、一番可哀想なのは矢田亜希子とお子さんでしょう。
音楽や芸術はドラッグを使って創作活動をするアーチストはどの国にも居るでしょうけど、彼らに影響を受けてドラッグや麻薬を使った子供達がまともに生活できなくなる弊害もあり、彼らの責任は半端じゃないと思います。
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M日新聞より。押尾学の麻薬所持(MDMA)に続いて、酒井法子の夫が覚醒剤所持で逮捕ですか・・・・・。
■覚醒剤所持容疑:酒井法子さんの夫逮捕 警視庁
覚せい剤を隠し持っていたとして、警視庁渋谷署が、プロサーファー、高相祐一容疑者(たかそうゆういち・41歳)=東京都港区=を覚醒剤取締法違反(所持)容疑で現行犯逮捕していたことがわかった。捜査関係者によると、高相容疑者は歌手で俳優の酒井法子さん(38歳)の夫。「自分で使うために持っていた」と容疑を認めている。
逮捕容疑は、8/3未明、渋谷区内の路上で、ビニール袋入りの微量の覚醒剤を所持したとしている。2日深夜、渋谷区道玄坂を一人で歩いているところを署員に職務質問され、所持が発覚した。
同署は自宅など数カ所を家宅捜索し入手経路などを調べている。
高相容疑者は1998年、酒井さんと結婚した。
Sポニチより。
■覚醒剤所持で逮捕:酒井法子の夫のプロサーファー
警視庁渋谷署は7/4までに、覚醒剤取締法違反(所持)の疑いで、女優酒井法子(38歳)の夫で自称プロサーファーの高相祐一容疑者(41歳)を現行犯逮捕した。
逮捕容疑は、東京都渋谷区で覚醒剤を所持した疑い。渋谷署によると、署員が高相容疑者に職務質問した際、所持品から覚せい剤が見つかり、3日未明に逮捕した。
酒井と高相容疑者は1997年に趣味のボディーボードを通じて知り合い、1998年12月にできちゃった結婚。しかし最近はすれ違いの生活からか、離婚の危機がささやかれていた。
こちらは路上で捕まったということは、前もって情報があって捕まえた気がします。
矢田亜希子もそうだけど、酒井法子も子持ちなのに夫の自覚が無い麻薬所持の不祥事はかなりショックだろうな・・・。
しかし、ミュージシャンもそうだけど、サーファーもドラッグ汚染って以前から結構耳にしていましたけど、実際は想像以上に汚染されているのかもしれませんな。
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M日新聞より。
■押尾学容疑者を逮捕・・・合成麻薬使用の疑い 警視庁
警視庁麻布署は8/3、尿から合成麻薬MDMAとみられる違法薬物が検出されたとして、俳優の押尾学容疑者(31歳)を麻薬取締法違反(使用)容疑で逮捕した。
捜査関係者によると、港区六本木6のマンションの一室で2日夜、30歳代の女性が死亡しているのが見つかり、関係者として同署が押尾容疑者から事情を聴いていた。
押尾容疑者の所属する芸能事務所「エイベックス・マネジメント(avex)」のホームページによると、同事務所は3日付で、「契約違反行為があった」として契約解除していた。
押尾容疑者は東京都出身。幼少時にアメリカで暮らし、ブラジルなどにサッカー留学の経験も。1998年、俳優デビュー。「やまとなでしこ」、「ラブレボリューション」(フジテレビ系)などの人気ドラマに出演。ロックバンド「LIV」のボーカルとしても活動していた。2006年には女優の矢田亜希子さんと結婚した。
MDMAは、興奮や幻覚を起こす合成麻薬で通称「エクスタシー」。錠剤やカプセルで服用する。依存性が強く、精神錯乱、睡眠障害、妄想などの症状を起こし、死に至るケースもある。
矢田亜希子と結婚する少し前から大きな仕事が無いように思えましたけど、2002年にOAされた分が収録されている「きらきらアフロ2002」DVDで松嶋尚美さんが盛んに押尾学がかっこいいと話していましたけど、この頃の人気は凄かったですね。
ミュージシャンとドラッグはアメリカやイギリスでは超がつくほど密な関係のようだし、日本も昔からそういうものに手を出す人間は結構いました。
MDMAは、化学名「メチレンジオキシメタンフェタミン」の略名でして、合成された麻薬の一種です。錠剤やカプセルを服用することによって「ハイ」な気分になり活動的になり、頭脳の回転もよくなり、様々な記憶がよみがえります。
時間の概念が無くなり、物事の動きが早く飛ぶように感じられ、その上にまた音感も冴えてきて心地よい陶酔感を得るものの、薬効が切れると、その間の記憶が失われ、自分が何をしていたかもわからなくなるなどの弊害があります。
興奮作用だけでなく、幻覚作用もあり、乱用を続けると不安感、不眠から精神が錯乱状態になり、記憶障害などを起こします。
時には、ショック症状から死んでしまうこともあるだけに、アメリカ・カナダなどで錠剤やカプセルとして密造され、1990年代前半から、六本木のディスコ・クラブ等から流通し始めたようです。
一般的にエクスタシー、アダム、バイオ、ビエッティ、レキシントン・クイーンなどと言われていますので、これらは勿論のことドラッグには安易に手を出すのはやめてもらいたいです。
この薬は性行為の前に興奮目的で押尾は亡くなった女性との性交渉の前に使ったように思うけど、そうだとしたら嫁さんの悲しみは半端じゃないと思う。
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夕刊Fジより。
■「えっ」と思った…眞鍋&城内ポスター撤去で決着
総選挙に静岡7区から無所属で立候補を予定している城内実氏(44歳)の後援会ポスターに、タレントの眞鍋かをり(28歳)の写真が使われた問題で、双方の橋渡しをした人物が7/31、「私の説明不足で、双方に迷惑をかけた」など経緯をつづったファクスをマスコミ各社に送付した。
発端は29日付、一部スポーツ紙の報道。「城内氏援軍に眞鍋かをり」「ポスター登場」と報じたが、眞鍋は自身のブログで「困惑している」と関係を全面否定。城内氏もブログで「許可を得ている」と反論したが、城内氏のブログに眞鍋ファンらのアクセスが殺到して炎上、つながらなくなる事態となった。
この騒動の沈静化に名乗りをあげたのは、芸能イベントなどを手がけるオフィスプロペラの木村正明社長。
ファクスによると、以前、眞鍋と城内氏の対談を仲立ちした経緯から、今年6月、城内後援会と同社の間で、2人を起用したポスター作成の話が持ち上がったという。
木村氏は、眞鍋の所属プロダクションから写真の掲載許可を取った上で、後援会側へ伝えたが、「私からの説明不足により眞鍋さん側に正確な意図が伝わらず、今回このような事態を招いてしまいました」と説明。「双方の関係者に多大なご迷惑をお掛けしたことを心よりお詫び申し上げます」としている。
オフィスプロペラでは、双方の事務所にも経緯を説明。きのうテレビ出演を見合わせていた眞鍋は31日、日本テレビ系の「おもいッきりDON!」にレギュラー出演し、芸能活動を再開した。
また、城内氏の事務所関係者は「結果的に眞鍋さんに迷惑をかけてしまったので、ポスターは早急に撤去する方針だ。有権者は混乱したと思うし、われわれも『えっ』と思った」と話している。
N外タイムスより。
■眞鍋かをり 所属事務所との微妙な関係
次期衆議院選挙で静岡7区から出馬予定の元衆議院議員・城内実氏(44歳、無所属)の後援会ポスターに、タレントの眞鍋かをり(28歳)の写真が使用された件について、両者は7/30までに互いのブログでコメント。写真使用の許可の有無をめぐって真っ向から対立したが、今回の一件で垣間見えたのが眞鍋と所属事務所の微妙な関係だという。
「騒ぎのせいで眞鍋は番組の出演を見合わせた。両者の話し合いがまとまらなければ、法廷闘争に発展するかもしれない」(週刊誌記者)
事の起こりは、29日に一部スポーツ紙が、城内氏と眞鍋が載った後援会ポスターを紹介。眞鍋が木内氏の強力な“援軍”であるかのように思われた。
ところが、眞鍋は同日付のブログで、「その方とは全く関係ございません」と“援軍”であることをキッパリ否定。「何故その写真がポスターになってしまっているのかわからず困惑しています。私は特定の政党や政治家の応援はしていません」と写真が無断使用であることを主張した。さらに30日にコメンテーターとして出演予定だったフジテレビ系の番組「とくダネ!」のレギュラー出演を取り止める事態に発展。「事実関係が把握できず、コメンテーターが特定の政治家を応援していると視聴者に誤解されることを恐れ、出演を止めた」(フジテレビ関係者)というからタダゴトではない。
これに対し、城内氏は30日付けのブログで、「都内在住の知人のご好意で、眞鍋かをり氏所属事務所より、ご本人の写真をお借りして、掲載許可をいただいた上でポスターを作成いたしました。したがって、無断使用した事実はありません」と真っ向から反論したが、通常ならあり得ない事態だという。
「タレントの肖像権は通常、所属事務所が管理しており、事務所は肖像権管理を行う『日本音楽事業者協会』の会員になっているから今回のようなことは起こりえない。ところが、眞鍋の事務所は同協会の会員ではない」(芸能プロダクション幹部)
さらに、眞鍋の事務所にはきな臭いうわさがささやかれている。
「眞鍋の事務所は今年1月に法人税3億円あまりを脱税した疑いで東京国税局に告発された。そこまで“埋蔵金”を貯め込めたのは、タレントのうまく使ってビジネスしているから。小倉優子プロデュースの焼肉屋がいい例。小倉は名前を貸しているだけで、本人にはたいした金は入らず、事務所がしっかり稼いでいる」(同)
眞鍋はブログで、「事務所にどこまで把握しているのかを聞いてその上で自分がそういった声明を出して良いか確認をしています」と主張したが、「城内氏がこの時期に写真の無断使用のような問題行動をするとは考えにくい。事務所はOKして、眞鍋に伝わっていなかった可能性が濃厚」(同)というだけに、今回の騒動で一番損をしたのは眞鍋かもしれない。
摘発されたのは、2008年3月までのプロダクションだった「有限会社アバンギャルド」であって、この会社は2008年4月から「株式会社アヴィラ」に統合されて、表向きの経営者も変わっております。
勿論、実際の運営は殆ど変化ないようですけど・・・・・。
ちなみに、事務所と上手く行っていないのは彼女らだけじゃないはずだけど・・・・。
アヴィラって音事協入ってないんだ。
音事協は北野誠さんの件で表に出てきたバーニングプロダクションがいるので、メディアではとてつもない力があると聞いておりますけど、入っていないって事は色々面倒な事もあるんでしょうな。
まあ、事務所は城内側から何らかの報酬を得ていたからこそ問題になったと思うけど・・・・。
眞鍋姉さんに関しては色々言われておりますけど、自分は決して悪い事は無いと思うよ。
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ナリナリドットコムより。
■眞鍋かをりが選挙ポスターへの“勝手使用”に抗議「困惑しています」。
眞鍋かをりが選挙ポスターに――。
次期衆議院選挙(8/30投開票)で静岡7区から出馬する元衆議院議員・城内実氏(無所属)のポスターに、なぜか眞鍋かをりが写っていることが判明し、眞鍋かをりが困惑している。眞鍋かをりは写真が使用されていることを全く知らなかったようだ。
公式ブログで7/29に更新されたエントリー「選挙ポスター掲載の件」では、「候補者の方と私が一緒に写っている写真が使われていますが、その方とは全く関係ございません」と城内氏との関係を真っ向から否定。「1年ほど前に一度だけ対談でお会いしてそのときに写真を撮りましたが、何故その写真がポスターになってしまっているのかわからず困惑しています」とつづっている。
また、眞鍋かをり自身は「特定の政党や政治家の応援はしていませんし応援コメントも出していません」とキッパリ。今回の件に関しては「何故このような使われ方をしたのか確認して対処したいと思います」とのことだ。
城内氏と眞鍋かをりは、同氏公式サイトの企画で昨年6月に対談をしており、現在も動画は公開されている。眞鍋かをりの説明によれば、この対談の際に撮影された写真が、選挙ポスターに勝手に使用されてしまった模様だ。
そして、7/29には、この選挙ポスターを受けて一部スポーツ紙が「日本一の激戦区、城内氏援軍に真鍋かをり」(※「真鍋」表記は原文ママ)と報道。「城内氏の後援会関係者が真鍋かをりの関係者と友人だった縁で対談し、意気投合した」「真鍋からは『心願成就まで禁酒されているそうですが、早く祝杯を挙げられる日が来ることを祈っています』との応援メッセージも届いた」「ノーギャラで、超一流のボランティアが援軍についた」と伝えていた。
姉さんも有権者ですけど、本人がその人を投票するのもしないのも自由。
勿論、一緒に撮影した写真を選挙に応援しているような事を述べて利用するのを否定するのは「なんら問題ありません」。
むしろ、会見していても政治利用しようとした人間は法で罰せられなくても人間として大いに問題あります。
彼女が否定するって事は、選挙区が違っていても、自分が応援する人ではないからだと思われますが、本人が応援していないのに一緒の写真をメディアやオフィシャルHPで利用するのは問題有りでしょう。
肖像権などに関してはプロダクションが所有している場合は何とも言えませんけど、支持している人でない方が選挙に利用するのを否定する事を批判するのはおかしいし、きちんと意思表示するのはメディアの人間として当然だと思います。
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