アマチュア野球(社会人野球[都市対抗野球etc]、大学野球、ドラフト候補etc)、ラジオ(つボイノリオさん、田代奈々さん)、きらきらアフロ(松嶋尚美さん)、ラグビーなどを中心に語ります。
M日新聞より。

■脱税:芸能プロ「アバンギャルド」が容疑…東京国税告発
タレントの眞鍋かをりさんらが以前所属していた東京都目黒区の芸能事務所「アバンギャルド」(現在は市エステートコーポレーション)が、東京国税局の強制調査(査察)を受け、2006年までの3年間で約11億4000万円の法人所得を隠して約3億4000万円を脱税したとして、同社と牧野昌哉社長が法人税法違反容疑で東京地検に告発されていたことが分かった。
関係者によると、アバンギャルドは別の芸能事務所「マテック」(目黒区)などからタレントを移籍させるために、多額の移籍金を支払ったとして経費処理していた。しかし、マテックは牧野社長の親族が役員を務める活動実態の乏しい会社で、移籍させたというタレントのマネジメントは、アバンギャルドが以前から行っていたことが判明。国税局は悪質な所得隠しに当たると判断したとみられる。
また、牧野社長の個人的な旅行代金が会社の経費として処理されていたという。
民間信用調査機関によると、アバンギャルドは大手芸能事務所でスカウトを行っていた牧野社長が1992年1月に設立。眞鍋さんの他、小倉優子さんや藤崎奈々子さんら女性タレントが多く所属していたが、2008年2月に国税局の査察を受け、3月に社名変更した。所属タレントは、3月に設立された別会社に移籍している。


Sンスポより。

ゆうこりん所属の「アバンギャルド」が脱税
タレントの小倉優子さんや真鍋かをりさんが所属する芸能プロダクション「アバンギャルド」(東京都目黒区、現「アヴィラ」)が平成18年12月期までの3年間で約11億円の所得を隠し、法人税約3億3000万円を脱税したとして、東京国税局から法人税法違反罪で、東京地検に告発されていたことが1/12分かった。同社は脱税を認め、修正申告したという。
告発されたのは、同社と牧野昌哉社長(41歳)。
関係者によると、同社は小倉優子さんら所属するタレントを、名前を似せて設立した「アヴァンギャルド」と、牧野社長の父親が代表を務める「マテック」の関係会社2社に所属しているよう偽装。DVDや写真集などを出した際に2社からタレントの派遣などの撮影協力を受けたかのように装い、架空の経費を計上して利益を圧縮していたという。
3社の口座はいずれも牧野社長が管理。それぞれの決算期にあわせて3社の金を動かし、いずれの会社も利益が膨らまないよう調整していたという。
民間信用調査会社などによると、アバンギャルドは平成4年1月に設立し、脱税当時の所属タレントは約30人。なかでも「ゆうこりん」の愛称で知られる小倉さんが若年層を中心に人気を集め、CM起用や関連グッズの販売が好調。真鍋さんが人気ブログ「眞鍋かをりのココだけの話」を開設、出版し「ブログの女王」としての知名度を増すなど経営は好調だった。
同社は東京国税局の強制調査(査察)後に「市エステートコーポレーション」と社名変更。2008年3月末、新たに立ち上げた「アヴィラ」に業務を統合している。


A日新聞より。

■芸能プロ「アバンギャルド」、3億円脱税の疑い
人気タレントの小倉優子さん(25歳)や眞鍋かをりさん(27歳)らが所属していた芸能プロダクションが脱税していたとして、東京国税局が法人税法違反容疑で東京地検に告発していたことが分かった。約11億円もの所得を隠していたという。
告発されたのは「アバンギャルド」(東京都目黒区)と牧野昌哉社長(41歳)。関係者によると、同社は、ダミー会社に架空経費を支払う手口を使い、2006年12月期までの3年間で計約11億円の所得を隠し、法人税約3億円を免れたとされる。
隠した所得は牧野社長が個人的に使っていたほか、ダミー会社名義の口座などに預金していたという。
民間信用調査会社などによると、アバン社は1989年の設立で、女性グラビアアイドルが中心の中堅芸能プロ。約30人のタレントが所属していたという。国税局の強制調査(査察)後の2008年3月に同社は商号変更し、所属していたタレント全員が同月に設立された別の芸能プロに移籍したことになっている。
牧野社長は朝日新聞の取材申し込みに対し、1/12までに回答していない。


K同通信より。

■芸能プロ、11億円所得隠し 東京国税局が脱税で告発
タレントの小倉優子さんらが所属していた芸能プロダクション「アバンギャルド」(東京都目黒区)が2006年12月期までの3年間に約11億5000万円の所得を隠し、約3億4000万円を脱税したとして、東京国税局が法人税法違反容疑で同社と牧野昌哉社長(41歳)を東京地検に告発したことが1/12、分かった。
関係者によると、アバンギャルドは、撮影協力費などの名目で架空経費を計上する手口で脱税した疑いが持たれている。決算期の異なる複数の関連会社との間で、架空の経費を支払う形で利益を循環させ、それぞれの決算期に所得額を圧縮したという。
アバンギャルドは当時、小倉さんらの所属先が実際は自社だったのに、実態のない関連会社が抱えているように見せ掛け、隠した所得を関連会社の口座に預金し管理していたとされる。
アバンギャルド側は「社長が不在のため詳しいことは分からない」としている。


Y売新聞より。

■芸能プロ3億4000万脱税、タレント移籍装う
人気の女性タレントが所属していた芸能プロダクションの有限会社「アバンギャルド」(東京都目黒区)が2006年12月期までの3年間で約11億円の所得を隠し、法人税約3億4000万円を脱税した疑いのあることがわかった。
同社は傘下の関係会社と決算期が異なることを利用し、架空の移籍料を計上するなどして所得を移し替えていた。東京国税局は、同社と牧野昌哉社長(41歳)を法人税法違反容疑で東京地検に告発した。
関係者によると、牧野社長は、同社と「マテック」など関係2社との間で所属タレントの移籍が頻繁に行われたように装って、架空の移籍料や業務委託費などを計上。移籍料などを受け取った関係会社の決算期が近づくと、今度は別会社からタレントが移籍してきたことにして架空経費の計上を繰り返し、帳簿上、3社間で税金が発生しないよう操作していた。
関係会社には営業などの実態がなく、タレント自身にも移籍したとの認識がなかったことなどから、同国税局では移籍は虚偽だったと判断した。未成年のタレントの場合は移籍に必要な保護者の同意書も、偽造されたものだったという。
また、社員の出張旅費を大幅に水増ししたり、牧野社長の私的な旅行代金も同社の経費として処理したりする手口で所得を圧縮していたことも判明した。隠した所得の多くは預金されていたが、一部は牧野社長が交際費として使っていたという。
業界関係者によると、牧野社長は1992年頃、大手芸能プロダクションのスカウトマンから独立して会社を設立し、主にグラビアアイドルの育成に力を入れて成功した。
アバンギャルドにはテレビのバラエティー番組などで活躍する真鍋かをりさんや小倉優子さんらが所属していたが、いずれも同国税局から強制調査を受けた後の2008年3月、業務を統合した別会社に移籍、社名も変更した。
同社は「この件についてはコメントしない」としている。


NHKニュースより。

■タレント“移籍金”装い脱税
人気の女性タレントが数多く所属していた東京の芸能プロダクションが、タレントを獲得するために移籍金を支払ったかのように見せる手口などで、11億円余りの所得を隠していたとして、東京国税局から脱税の疑いで検察庁に告発されました。
告発されたのは、東京・目黒区の芸能プロダクション「アバンギャルド」と、牧野昌哉社長(41歳)です。
関係者によりますと、アバンギャルドには、小倉優子さんや眞鍋かをりさん、それに、藤崎奈々子さんなど、多くの女性タレントが所属していました。アバンギャルドは、こうしたタレントの一部を別の会社から獲得するために移籍金を支払ったとして、多額の経費を計上していたということです。しかし、移籍した女性タレントが所属していた会社は、牧野社長の親族が経営していたものなどで、東京国税局は、これらの会社はアバンギャルドと一体の関連会社であり、移籍は形だけのものだったと指摘したということです。また、社員の出張旅費を水増ししたり、社長の個人的な旅行の費用を経費に計上したりしていたほか、テレビ局などからタレントの出演料を受け取る際、別の会社の口座に振り込ませて隠していたということです。隠した所得は、平成18年(2006年)までの3年間にあわせて11億円余りに上り、東京国税局は、法人税3億4000万円余りを脱税していたとして、法人税法違反の疑いで検察庁に告発しました。アバンギャルドは、去年2月に国税局の強制調査が入ったあと事務所を閉め、タレントは全員新たに設立された会社に移っています。告発についてアバンギャルドは「事情を知っている社長と連絡が取れず、コメントできない」と話しています。
 


ネットでは1年以上前から情報が出ていて、ほんまかなと思ったら本当でしたね。
関連会社の名前は「マテック」と「アヴァンギャルド」だったようですが、Y売の記事を読むとタレント本人の認識が無い上に未成年の場合必要な保護者の同意書を偽造していたのはかなりの悪質な手口だと思う。
プロダクションが別の株式会社に統合されたのに、例のパチンコなどはアバンギャルドのままだったので変だと思ってました。
って事はあれに関しては牧野氏が権利を持っているって事なのかな?。
タレントの稼ぎを自分の道楽に使ってたんだから、悪いのはタレントではなく経営者のみなので、タレントは責められないでしょう。
でも、このタイミングでメディアが大々的に流すのは何か裏にあるような気がしてなりません。
現在の所属タレントまたは以前所属していたタレントが牧野氏相手に訴訟しているんじゃないかと自分は読んでおりますが、事実はどうなんだろうか・・・・。

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J事通信より。

■「小倉優子とCMに出ないか?」 東山署 詐欺容疑で男を逮捕
タレントの小倉優子さんとのCM共演を持ち掛けて現金をだまし取ったとして、東山署は1/6、詐欺の疑いで、住所不定、無職・辰巳支之容疑者(68歳)を逮捕した。
調べでは、辰巳容疑者は2008年7月27日午後6時頃、京都市東山区の京阪四条駅(現・祇園四条駅)で、通行中の高校2年の男子生徒(17)に「小倉優子のCMを撮るから出てみないか。3日の出演で50万円払うが、衣装代と化粧代に3万円かかるので前払いして」とうそを言い、28日午前10時頃、四条駅で3万円をだまし取った疑い。
同署によると、辰巳容疑者は「わしの手口や」と容疑を認めている。実在する元TVプロデューサーを名乗り「暴れん坊将軍の脚本を書いている」と生徒に話していた、という。


K同通信より。

■「CM出ないか」と詐欺ゆうこりん”の名悪用
人気タレントの小倉優子さんとのCM共演を持ち掛けて現金をだまし取ったとして、京都府警東山署は1/6、詐欺容疑で住所不定、無職辰巳支之容疑者(68歳)を逮捕した。「ほかにも声を掛けた」と供述しているといい、裏付けを進める。
調べでは、辰巳容疑者は2008年7月27日、京都市東山区の京阪電鉄祇園四条駅で、高校2年の男子生徒(17歳)に「小倉優子のチョコレートのCMに出てみないか」とうそを言い、衣装代などの名目で翌日に3万円を詐取した疑い。
テレビドラマの元プロデューサーを名乗り、「暴れん坊将軍の本を書いている」とでたらめの話で信用させていた。
辰巳容疑者は2002年10月にも、映画監督を名乗り現金をだまし取ったとして京都府警に逮捕されている。
 


古典的な詐欺だけど、ゆうこりんも恐らく彼が利用したと思われるロッテも良い迷惑な話ですな・・・。

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J事通信より。

■時代はアラフォー!?業界初“41歳グラドル”
41歳でデビューしたグラビアアイドル桜井美春が、初DVD「41」発売記念イベントを行った。外資系の会社で秘書をしていたが、37歳のときに“23歳とさばを読んで”レースクイーンに転身。08年4月、実年齢を公表して“業界初!40代グラビアアイドルデビュー”をキャッチコピーにグラビア界に進出した。DVDでは制服や体操着姿のほか、ビキニショットやFカップのハミ乳まで披露。イベントにもビキニ姿で登場し、B88・W56・H84という40代とは思えない若々しい肢体を見せつけた。1月2日には42歳の誕生日を迎えるが「グラビアは50歳のチャレンジを目指して頑張っている。結婚もあきらめてない。太田光さんがタイプ」と話した。


Sポニチより。

■ウソ!14もサバよんでた元レースクイーン B88はホント?
41歳の新人グラビアアイドル桜井美春が、年齢に関するエピソードを披露した。東京・秋葉原で行われたファーストDVD「41」(GPミュージアムソフト)の発売記念イベントで明かしたもの。
37歳のときにレースクイーンを始めたことが、現在の仕事のきっかけになったと説明する桜井。だがこのときは公称23歳。「レースクイーンの募集には27歳で応募したんですけど、事務所のプロフィールでは23歳になりました」と“二重詐称”の過去を振り返った。アイドルデビューの際、実年齢を公表することに抵抗もあったようだが、いまや「アラフォーの推進委員長として頑張りたい」と世代を引っ張る自覚も芽生えてきている。
DVDでは、制服にブルマ、スクール水着など学生コスプレへ果敢に挑戦。「スクール水着は意外に似合っているかも」と本人のお墨付きだ。ビキニや浴衣のシーンでも、41歳には見えない抜群のプロポーションを見せ付けている。

桜井美春(さくらいみはる)1967年1月2日生まれ。東京出身。身長162cm、スリーサイズはB88cmW56cmH84cm。趣味はショッピング、インテリアショップめぐり。特技は華道(草月流師範)。血液型はO。
 


J事通信が記事にするようなものでしょうか?。
でも、レースクイーンやイベントコンパニオンで年齢を10歳以上ごまかしている人間は他にも居ると思うよ。
ブログの写真見ていると「この人が26とか27とかあり得ない。」って思う人結構居ますし・・・・・。
松嶋尚美さんのお友達というだけでテレビに出ているちかまろも六本木のキャバクラで働いていた頃は9歳年をサバ読んでました。

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J事通信より。

■元タレント飯島愛さん死亡=自宅マンションで−東京
元タレントの飯島愛(本名・大久保松恵)さん(36歳)が東京都渋谷区内の自宅マンションで死亡していたことが12/24、分かった。警視庁渋谷署は、事件に巻き込まれた可能性はないとみており、25日に遺体を解剖して詳しい死因を調べる方針。
調べによると、24日午後3:15頃「室内で女性が倒れている」と119番があり、救急隊員が駆け付けたところ、既に死亡していたという。飯島さんは普段着姿で、リビングでうつぶせに倒れていた。目立った外傷はなく、部屋にも荒らされた様子はないという。
知り合いの女性が、飯島さんと数日間連絡が取れずに不審に思い、管理人に部屋を開けてもらい発見した。
飯島さんはバラエティー番組などで活躍。2000年には自叙伝「プラトニック・セックス」を発表し、ベストセラーになった。2007年3月末に体調不良などのため、芸能界を引退した。 
引退した時の所属事務所の担当者は「10日ほど前にも本人から電話があったが、新しいビジネスの話など、普段通りの様子で話していた。まさか、という話で、ショックだ」と話した。


M日新聞より。

飯島愛さん:東京都内自宅マンションで死亡 元タレント36歳
12/24午後4時頃、元タレントの飯島愛=本名・大久保松恵=さん(36歳)が東京都渋谷区桜丘町の自宅マンションで死亡しているのを知人女性が見つけた。外傷などがないことから警視庁渋谷署は自殺か病死とみて詳しい死因を調べている。
同署の調べでは、飯島さんは室内の居間でうつぶせに倒れて死亡していた。女性はここ数日、飯島さんと連絡が取れなかったことから管理人に鍵を開けてもらって室内に入ったという。
飯島愛さんは1992年、女優としてデビュー。バラエティー番組にも出演し、独特の語り口、切り返しのうまさなどから、一躍人気タレントに。歌手、作家としても活躍し、2000年の自伝的な小説「プラトニック・セックス」(小学館)が150万部を超すミリオンセラーになった。文中にも用いられた「ワタシ(私)的には…」は同年の新語・流行語大賞トップテンに入賞した。2007年3月、体調不良などを理由に芸能界を引退。今年2月には自身のブログで、ノイローゼで通院していることを告白したが、最近はHIV感染防止のトークショーに出演するなどの活動を続けていた。


A日新聞より。

飯島愛さん死亡 自宅居間で知人女性が発見
12/24午後3時15分頃、東京都渋谷区桜丘町の高層ビルの一室で、住人で元タレントの飯島愛さん=本名・大久保松恵=(36歳)が倒れているのを知人女性が発見し、119番通報した。飯島さんはすでに死亡しており、警視庁は25日に行政解剖して死因を調べる。
渋谷署によると、飯島さんは自宅のリビングでうつぶせに倒れていた。目立った外傷はないという。女性は数日にわたって飯島さんと連絡が取れなかったため、自宅を訪問。管理人の鍵を使い室内に入ったという。
ビルに住む男性は「数日前にエレベーター内で乗り合わせたが、疲れた様子だった」と話した。
飯島さんはタレントとして活躍。2000年には、生い立ちをつづったエッセー「プラトニック・セックス」を出版し、ベストセラーになった。2007年3月に芸能界を引退したが、今月6日には宇都宮市であったエイズ啓発の催しに出演。週刊朝日12/26号の取材には「最近、投資会社に借金して、私が社長の会社を始めました。コスメなどを売るショッピングサイトをもうすぐオープンします」と話していた。
 


昨日、夕方のニュースで流されていてびっくりしました。
彼女が有名になったのはAV女優として知られていた頃にテレビ東京系の深夜番組「ギルガメッシュナイト」のMCでしょう。
福岡にテレビ東京系のTVQが1991年に開局しましたが、その頃にギルガメは既にテレ東で放映していましたが、ネットはしていませんでした。
その後全国ネットになりTVQでも放映されましたが、何を血迷ったのか大晦日の「NHK紅白歌合戦」の裏番組としてギルガメの特番を放映してしまったこともありました。
あの番組からあちこちに出るようになり、番組降板後は殆ど肌の露出は無くなってタレント業がメインになりましたけど、AVからタレントに転身して成功した最初の人間(ポルノ出身は美保純がいますけど、AVとポルノは似ても似つかない存在)で、最近は夏目ナナなども出てきましたが、それでも彼女以上に成功した人間は今後でないと思います。
ブログなどの記事を読む限り、精神的にかなり参っていたようにも思えますし、色々な精神的な重圧が体にダメージを与えたように思えます。

でも、彼女が芸能界を辞めたのは、こういう事になるのを予想してなのかな?とも思うと虚しくなります。

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N刊スポーツより。

ナイツ塙宣之が来年2月に一般女性と結婚
先日のM−1グランプリで3位になり、“ヤホー漫才”で人気上昇中のお笑いコンビ、ナイツ塙宣之(30歳)が、来年2月に結婚することが12/23、明らかになった。相手は数年間交際してきた一般の女性で、親族と親しい知人、友人のみで東京都内で挙式する。また、相方の土屋伸之(30歳)も結婚を前提に交際している女性がおり、来年中にはゴールインしたい意向。2009年は東京漫才のエースに慶事が続きそうだ。
塙はギター漫談の、はなわ(32歳)の実弟。


ZAK●AKより。

■「M−1」決勝進出したナイツ・塙が結婚で“ヤホー”
“ヤホー漫才”で人気上昇中で、12/21に決勝が行われた今年のM−1グランプリで3位になったお笑いコンビ、ナイツのボケ役・塙宣之(30歳 はなわのぶゆき)が来年2月にも結婚することが12/24、分かった。インターネットのポータルサイト「Yahoo!」を言い間違える漫才のネタではなく、本気で「ヤホー」と叫ぶことになった。
関係者によると、お相手は数年間交際してきた一般女性で、挙式は身内だけで東京都内で行う予定。また、相方のツッコミ役・土屋伸之(30歳)も結婚が前提で交際中の恋人がおり、来年中には結婚したい意向だという。
塙はベース漫談や、ものまねが得意なピン芸人、はなわ(32歳)の実弟。創価大学の落語研究会の仲間だった土屋と2001年にコンビを結成した。師匠は内海桂子(87歳)で、新宿末広亭や浅草演芸ホールなどの寄席で腕を磨いた正統派として注目されている。
「ヤホー漫才」は、塙が次々と調べた情報を言い間違え、土屋がツッコミを入れるネタ。M−1決勝では惜しくも優勝は逃したが、4分間に30回近くもボケまくり、会場を大爆笑させた。
 


をーーーーい、N刊スポーツさま。
ギター漫談」のはなわって、それは無いだろ?。
はなわが弾いているのはギターでなくベースだろうが・・・・・。
それなら、牧伸二はウクレレ漫談でなく、マンドリン漫談なんかい。
ギター漫談は、「なんでかフラメンコ」の堺すすむや「お姉ちゃんのおっぱい」の月亭可朝やんか・・・・。
で、もう1つツッコミを入れると、はなわ弟なのに塙が「千葉県出身」とプロフィールに書いているのは佐賀県民を敵に回すんじゃないか?。
でも、腕もあるしネタも面白いので許すけど。

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M日新聞より。

■美唄市長:下着姿で出演 お笑い芸人の長男のライブに
北海道美唄市の桜井道夫市長(59歳)がお笑い芸人の長男とともに東京都内で行われたお笑いライブに出演し、下着姿で舞台に立っていたことがわかった。市長は12/12の市議会で「軽率だった」と陳謝した。
ライブがあったのは今年9/28。桜井市長の長男はお笑い芸人「西麻布ヒルズ」のメンバーで、下着姿の様子を撮影した写真が長男のブログで公開された。写真はその後削除されたという。
美唄市議会の一般質問で、市議が「桜井市長の倫理観を問う」と指摘。市長は「長男が世話になっている関係者からの依頼で出演を引き受けた。あいさつ程度にとどめるべきだった」と反省の言葉を述べた。
 


仕事すればある程度は許せるはなしではあるでしょうけど、市の品格が問われる行為なのは間違いないですな・・・。
でも、これだけでこの記事は取り上げる気なんてありません。
実は、この記事で思わぬ情報が分かりました。

昨年、巨乳で無罪を証明された小桜セレナのブログ小桜セレナの公式ブログにこの記事が紹介されていたので記事を一部抜粋して紹介します。

北海道の美唄市の桜井道夫市長が長男の桜井慎一郎のライブに半裸で出演というニュースに驚いた。
今はサンミュージックかどこかに所属している西麻布ヒルズの桜井慎一郎。
忘れもしない。
2006年11月18日
あの事件の時。
桜井慎一郎(正しくは櫻井慎一朗[芸名・桜井市長])は稲川素子事務所に所属し、タレント兼、事務員をしていた。
そう。あの、恐ろしいあの事件。
あの人たちがネットで書いたウソ。
そして暴行事件。
週刊フラッシュに語られた大ウソ。
それをもとに。
セレナのママはお金をゆすり取られた。
ママは体調を崩して今でも、通院している。


彼女は裁判で勝った側なんで、息子の芸人・櫻井慎一朗は負けた側だったんだよね?。
この人のプロフィールはWikipediaに載っていたので紹介しますけど、微妙な芸風のようです。

「桜井市長」
1979年6月26日生まれ。北海道美唄市出身。大阪芸術大学舞台芸術学科演劇演出コース中退。趣味はオナホールでオナニー、特技は黒人差別、障害者ものまね。父は北海道美唄市長の桜井道夫。


黒人差別など、人種差別ネタが多いようで、その息子とバカやるのは何だかなって気がしますけど・・・・。

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今日、12/2(土)は松嶋尚美さんの誕生日です。
尚美さん、37歳のお誕生日おめでとうございます。

昨年から松竹芸能東京支社長だった難波規精さんと会社を設立しましたが(社長は難波さん)、その辺りから尚美さんと松竹芸能との関係が怪しくなったように思えます。
結婚情報が「きらきらアフロ」OA前にリークされたり、相方を結婚式に誘わなかった事も暴露されたのも、自分は松竹芸能からの情報だと思われますので、色々裏事情はあるのかもしれませんが関係修復してもらいたいですね。

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M日新聞より。

覚醒剤ジョン・健・ヌッツォ容疑者、所持容疑で逮捕
覚醒剤を所持していたとして、警視庁荏原署などが11/27、アメリカ国籍のテノール歌手のジョン・健・ヌッツォ容疑者(42歳)=東京都大田区上池台=を覚せい剤取締法違反(所持)容疑で現行犯逮捕していたことが分かった。
同署などの調べでは、ヌッツォ容疑者は27日午後6時頃、品川区内の路上で、覚せい剤約0.7gをズボンのポケットに隠し持っていた疑い。「バカなことをした」と容疑を認めているという。匿名の情報を基に捜査を続けていた。
公式ホームページなどによると、ヌッツォ容疑者はイタリア系アメリカ人の父親と日本人の母親の間に生まれた。アメリカ留学中に声楽を始め、2000年にウィーン国立歌劇場のテノール歌手としてデビュー。2002年と2004年のNHK紅白歌合戦に出場した。
 


大麻も問題だけど、覚醒剤はさすがにやばいでしょ?。
でも、芸能界ではかなり蔓延しているんで、彼の逮捕は氷山の一角だと思うけどな・・・。

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日刊サイゾーより。

■SMAP中居正広の過剰な映画キャンペーンにファン激怒中!?
11/22に全国330スクリーンで初日を迎えたSMAP・中居正広主演の映画『私は貝になりたい』。戦争を扱った映画は若年層を取り込めず、苦戦するのが通例だが、今回は異例の30億円超えも見込める好スタート。時期を同じくして仲間由紀恵との「ナカ・ナカコンビ」で紅白司会者をつとめることも発表され、今後ふたりの露出が増えることは必至であり、年代を超えてますます出足も伸びるのでは、と関係者を喜ばせている。
このヒットの裏にあったのは、中居が行った"怒濤の"キャンペーン活動。北海道から鹿児島まで全国28か所を行脚したほか、403媒体ものテレビ出演や雑誌の取材をこなした。
「製作元のTBSはもちろん、局の枠を越えてあちこちの番組で映画の宣伝を繰り広げましたが、特に協力したのはSMAPとの蜜月ぶりが囁かれるフジでしょうね」(制作会社社員)
『SMAP×SMAP』『みなさんのおかげでした』『僕らの音楽』をはじめ、『笑っていいとも!』でも、仲間由紀恵の紹介で中居がテレフォンショッキングのゲストとして登場し"レギュラーが史上初のテレフォンショッキング出演!"などと大きな話題に。ちなみにTBSはこのお礼に、翌日のテレフォンショッキングのゲストに人気アナウンサーの安住紳一郎を"貸し出す"ほど、局を挙げてバックアップしている。
こんな怒濤のキャンペーンを振り返り、「(SMAPのツアーと)並行してやるもんじゃない。体力的、メンタル的にしんどかった」と話す中居。しかし、これらのキャンペーンに振り回されたのは中居だけではない。SMAPコンに参加したファンはこう語る。
「コンサートの会場でチケットを販売したり、自分のソロ曲で映画の宣伝をしたり......。これくらいはまだ許せるとしても、公演の中には、映画のキャンペーンがあって中居くんが翌日早いという理由で、曲目がカットされ、内容が短縮された回がいくつかあるんです。公演前に『3時間半を予定しています』とアナウンスされたのに3時間で終わったうえ、Wアンコールもなかった時には、怒りまくってるファンもたくさんいました。確かに同じチケット代を払っているのに、公演日によって差があるのは納得できないですよね。宣伝に力を入れるといっても、ここまで行き過ぎると呆れちゃいます」
これ以外にも、「歌もダンスもボロボロ」「リハ不足」「トロッコが早過ぎる」「MCが短い」など、数々の不満が噴出し「8000円の価値なし!」との声も聞かれる今回のツアー。だが「メンバーもそれぞれ忙しい中でツアーを組んでくれたんだし、あまり文句を言って来年なくなっちゃうと困るから......」「調子が悪くても、ミスが多くても、ライブで会えるのがいちばん」と理解を示さざるを得ないファンがなんともけなげだ。
メンバーにそんな声が届いているのかどうかは分からないが、"日本一のスーパーアイドル"を名乗るのであれば、いちばん大切なものが一体何なのかじっくり考えて欲しいものだ。
 


このキャンペーンですけど、普段キャンペーン関連でゲストを出演させる事は殆ど無い「きらきらアフロ」や「鶴瓶の家族に乾杯」にも中居は出ておりました。
いずれも同じ映画に出ている鶴瓶さんの指示によるものだと思いますが、「きらきらアフロ」は通常の放送とは全然違うノリだし、「家族に乾杯」の収録時の内容ははきらきらアフロだけでなく他の番組でも同じ内容の話をいつも以上に鶴瓶さんが話していて、正直言って不愉快です。
だって、宣伝が大半で他の部分はおもしろいネタもあるにはあったけど、いずれも番組内で過去に話したものばかり・・・。
って事は、放送であそこのプロダクションがOKになる部分以外は話せないって事でしょ?。
「家族に乾杯」は普段殆ど見ないので、まだ良いけど「きらきらアフロ」に関しては正直言って途中で消そうかなと思いました。
ここ2年、ワイドショー色が強くなって、方向性がおかしくなっている「きらきらアフロ」を前ほど熱心に見なくなりました。

鶴瓶さんは過去にも、春風亭小朝さんの企画で落語した時や林家正蔵襲名時にも鶴瓶さんは色んなメディアで話題にしてかなりPRしていた事もあって、その時もどうなのかな?って感じだったんですが、今回に関してはそれよりも遥かにしつこかったので、どうしてこんなにしているのか?と勘ぐりたくなりますよ。
だいたい、松嶋尚美さん自身が主演した映画や舞台ですら、あの半分も過去にネタにはしなかったはず・・・・。

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今日、11/18はにしおかすみこさんのお誕生日でした。
にしおかさん、34回目のお誕生日おめでとうございます。

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RESに情報があったので改めて調べてみました。

松竹芸能
名称:松竹芸能株式会社
本社:〒556-0017 大阪市浪速区湊町1丁目4番38号 近鉄新難波ビル9F
支社:〒104-0045 東京都中央区築地4丁目1番1号 東劇ビル14F
■役員
代表取締役社長          :安倍  彰
取締役副社長執行役員兼経営企画室長:井上 貴弘
【イベント事業・タレント開発・事業開発・経営企画・総務担当】

取締役【非常勤】         :野田 助嗣
取締役【非常勤】         :安孫子 正
執行役員【経理担当】       :大捕 一久
執行役員【興行制作担当】     :岸田 隆夫
執行役員【マネジメント・広報担当】:奥元 伸典
監査役【非常勤】         :中島  厚
監査役【非常勤】         :高橋 敏弘

Wikipediaの「松竹芸能」の欄より一部記事を抜粋します。

松竹芸能取締役・東京支社長で松嶋尚美のマネジャーも兼務していたコズモ難波こと難波規精(コズモ難波という名前は、同志社大学・プロレス同好会時代のリングネームである。)は、よゐこのいずれかをプロレス技で激励するという役割で「めちゃ×2イケてるッ!」に登場する名物社員であったが、2007年に松竹芸能を退社し、松嶋尚美の個人事務所「ステッカー」の社長となった。

尚美さんの個人事務所は1年ほど前にできました。
でも、これは4月の「きらきらアフロ」で尚美さんが「あたしさあ、今ステッカーという会社に身分を預けられていて、難波さんが外国人の子を雇いたいって話してきた。」と話していたのでおかしいと感じてはいましたし、昨年彼女がインフルエンザで休んでいた頃、担当マネージャーを東京支社長の難波さんがやっていた事が分かった時から変だと思っていた事がこの記事でリンクしちゃいました。
Wikipediaは信憑性が高いとはいえませんけど支社長だった難波さんが取締役から外れたのを考慮すると、尚美さんと難波さんが松竹芸能内でクーデターを起こした可能性が高いでしょう。
実は独立したかったのは尚美さんではなく、難波さんだったんじゃないの?。
また、ここの事務所には鶴瓶さんの息子さんであるスルガタロウ(駿河太郎)くんが所属しているそうで、そうだとすれば実態は「松竹芸能の子会社に近い個人事務所」なんでしょうけど、太郎くんのバンドも尚美さんのご主人ヒサダトシヒロさんのバンド「Masas Sound Machine」もインディーズ契約ですので、その辺の関係も会社設立に大きく関わっている気がします。
ただ、この会社は松竹芸能の大阪本社が快く思ってないでしょうね。
尚美さんの結婚情報が事前に漏れたし、相方のみっちょん(中島知子さん)が結婚式に呼んでいない事のフォローを松竹芸能がきちんとしなかった事(普通なら、事務所が強引にでも呼ぶように説得しますよ)など、後になって大きな騒動になるんじゃないかと心配しております。

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Gンダイネットより。

■鬼の首を取ったようなメディアのバカ騒ぎは変だ
●手のひら返しの姿勢に違和感あり
詐欺容疑で逮捕された小室哲哉(49歳)の報道が「これでもか」と続いている。放蕩(ほうとう)三昧の限りを尽くし、不正をはたらいた小室を弁護、擁護する気は毛頭ないが、この逮捕劇にはおかしなことが多いのも事実だ。
大阪地検特捜部がマスコミに捜査情報を大量に流しているが、その中で首をひねりたくなるものもある。
ここにきて小室は、仕手戦の舞台になった企業から年60%の高利の金を借りていたことがわかった。「小室が借りていたのは年利60%どころか年利100%で、闇金融からも借りていた」(マスコミ関係者)という情報もあるほどで、借金先は複数だろう。
となれば、メディアは違法な高金利で貸していた企業や業者についても調べ上げ、追及するべきではないのか。そもそも一般的には違法な金利でお金を貸した連中が責められるはずだ。
また、今回の逮捕劇では一部始終をマスコミが追いかけ、小室はさらし者になったが、逮捕前からこれ見よがしに取材したことに問題はなかったのか。これまで散々持ち上げてきたメディアが、手のひら返しでぶっ叩いている姿に違和感があるし、当局のお墨付きをもらって騒いでいる姿は異様だ。
「小室は余罪も考えられるし、書き立てられて当たり前。でも、こんな追い詰められ方をして、小室自身が耐え切れなくなって、万が一のことがあったらどうするのか。この事件の本質は小室と小室に群がった芸能界、音楽界、さらにうさんくさい有象無象の存在で、それを小室にしゃべらせることこそ大切なんです。小室ひとりを悪者にして終わらせるのは、愚の骨頂です」(放送関係者)
メディアだって事件の本質はわかっているはずだ。そろそろ小室を叩くだけの茶番はやめたらどうか。
 


記事の言っている事は分からないでもないけど、手のひらを返したのは「バックに強い人間が居て自粛していたものが、最近それが無くなったから今まで言えなかった分言っているに過ぎない。」だけの話でしょ?。
彼より悪い人間がいるのはメディアだけでなく、多くの人も分かっているはずです。
A・Cホールディングス(旧・南野建設)から単年で年利60%の融資を受けたのが明るみになっているけど、恐らく検察は小室よりもこちらが本ネタであって、その前に小室を叩いて色んなものを出しとこうというメディアの戦略じゃないかと思っております。

まあ、メディアも警察も大概にしろって思う部分は多々有りますが、小室もKEIKOの親まで巻き込もうとした事が表に出れば(そうでない可能性もあるけど)、彼に対して同情している人も減るでしょう。

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N刊スポーツより。

小室哲哉容疑者逮捕、悪質手口明るみに
1990年代に音楽シーンを席巻した音楽プロデューサーの小室哲哉容疑者(49歳)が11/4、自作曲の著作権の譲渡話を持ちかけ、兵庫県芦屋市の投資家男性から5億円をだまし取ったとして、大阪地検特捜部に詐欺容疑で逮捕された。同容疑者は「謝罪したい」と容疑を認めた。かつて仕手戦の舞台となった投資・建設事業の持ち株会社から小室容疑者は年60%にも上る“高利融資”を受け、5億円のうち約3億3000万円はこの融資の返済に充てられていた。また今回の一連の事件がきっかけで、小室容疑者が妻KEIKO(36歳=現・KCO)と離婚していたとみられることも分かった。
小室容疑者はこの日、自ら役員を務めるプロダクション「トライバルキックス」(東京)の代表取締役平根昭彦(45歳)、監査役木村隆(56歳)の両容疑者とともに大阪地検に逮捕された。調べに対し小室容疑者は「3人でやったことに間違いない。申し開きすることはない。反省し被害者に謝罪したい。刑事責任を潔く取るつもりだ」と供述しているという。
さらに、小室容疑者が、かつて仕手戦の舞台となった投資・建設事業持ち株会社から“高利融資”を受け、その5カ月後に今回の詐欺事件を起こしていたこともこの日、分かった。5億円のうち約3億3000万円はこの融資の返済に充てられていた。
木村容疑者は「月利5%という持ち株会社からの借金を返すために著作権の譲渡先を探していた」と説明。特捜部は単利でも年60%に上る実質的な「借入金」の返済に切迫した小室容疑者が主導したとみて調べる。
関係者によると、小室容疑者が“融資”を受けたのはA・Cホールディングス(東京、旧南野建設)。旧南野建設は、「最後の大物仕手筋」と言われた西田晴夫被告(58歳)が2007年に逮捕された株価操縦事件の舞台となった。A・Cホールディングスは「当時の担当が分からず、答えようがない」としている。
また小室容疑者が妻のKCOと離婚していたとみられることも、この日までに分かった。2人に近い関係者は本紙の取材に「2人は既に離婚している」と語った。今回の事件で、大分県臼杵市で料亭を営むKCOの母親(61歳)に対し昨夏、被害にあったとされる男性投資家から「小室が金を返さない」と電話があったという。母親がKCOに伝えると、事務所を通じて「安心してほしい」と説明されたという。だが、この借金が原因で、200年の結婚から6年で夫婦関係にピリオドを打ったようだ。
特捜部の調べによると、小室容疑者らは2006年8月、これまでの作品806曲分の著作権について、既に音楽出版社に34曲譲渡し、うち主要12曲はト社に譲渡するなどしていたのに「過去の作品806曲がフルセットになっていることに意味があるし価値が出る」などとうそを言って、10億円で売却する契約を兵庫県芦屋市の投資家男性と締結。さらに、前妻の歌手吉田麻美に差し押さえられていた印税の権利について、解除する意思がなかったが、解除代金として計5億円を支払わせ、だまし取った疑い。
男性との交渉過程では「これでも名の知れた男。逃げも隠れもしない」とかつての知名度を信用させ、説得。さらに男性のために自ら曲を作り「世界で1つの曲」としてCDにしてプレゼント。「小室サウンド」で相手を手玉に取ったテクニックも明らかになった。
 


かなり手の込んだ詐欺行為だと思うけど、旧・南野建設のような外で食事をしておなかの調子がいまいちだったのも大きかったかな?。
ところで2回目の結婚相手である吉田麻美は今どうしているんだろうか?。

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M日新聞より。

小室哲哉容疑者:5億円詐欺容疑で逮捕 大阪地検特捜部
楽曲の著作権を譲渡すると偽り、兵庫県内の投資家の男性から5億円をだまし取ったとして、大阪地検特捜部は11/4、音楽プロデューサーの小室哲哉容疑者(49歳)と取引の関係者2人の計3人を詐欺容疑で逮捕した。特捜部は、小室容疑者が「音楽配信ビジネスをしたい」という男性の意向につけこみ、事業失敗などによる借金返済のために著作権譲渡を持ちかけたとみており、取引の経緯などを調べている。
他に逮捕されたのは、イベント企画会社社長、平根昭彦(45歳)=東京都港区▽広告会社の実質経営者、木村隆(56歳)=東京都中野区=の両容疑者。
特捜部によると、小室容疑者らは共謀し、2006年8月頃、日本音楽著作権協会に小室プロデューサーが作詞・作曲家として登録していた全楽曲806曲の著作権を10億円で譲渡すると男性に提案。8/9と29日、男性に前払い金として計5億円を振り込ませ、だまし取った疑い。
取引関係者によると、小室容疑者は木村容疑者の紹介で男性と知り合った。男性から「音楽配信をやりたい」との意向を聞き、インターネットなどを使った新たな音楽ビジネスを提案し、著作権譲渡を持ちかけたという。実際には、著作権は既に音楽出版社に譲渡していたが、小室容疑者はその事実を隠していたという。
男性が振り込んだ5億円は、木村容疑者を介し、2006年8月末、小室容疑者の資金管理をしていた平根容疑者の会社の口座に入った。平根容疑者は即日、小室容疑者の借金返済のため、1億5000万円を木村容疑者に、約3億4400万円を東京都内の事業会社に返済したという。
特捜部は4日朝、小室容疑者を大阪市内のホテルから任意同行。東京都港区の自宅や所属事務所を捜索し、資金の流れについても調べる。
小室容疑者は1990年代にTRFや安室奈美恵さんらをプロデュースして次々にヒット曲を生み出したが、2000年ごろからは人気が低迷し、海外進出に失敗するなどして多額の負債を背負っていた。

◇妻の実家ひっそり…大分
小室容疑者の妻KEIKOさんの実家である大分県臼杵市内のふぐ料理店は4日午前、報道数社が周辺で待機する以外、人の出入りもなく静まりかえっていた。

小室哲哉氏:関連会社に著作権「二重譲渡」…数億円借金
音楽著作権を巡る詐欺疑惑が浮上した小室哲哉・音楽プロデューサー(49歳)が、既に音楽出版社に譲渡していた一部楽曲の著作権を自分の関連会社に「二重譲渡」していたことが大阪地検特捜部の調べで分かった。さらに、その著作権を担保に数億円の借金をしていたことも判明。特捜部は、小室プロデューサーがなりふり構わず著作権を悪用していたとみており、5億円詐欺疑惑とともに実態解明を進める。
二重譲渡の疑惑があるのは、小室プロデューサーが作詞や作曲をした計34曲。1996〜1997年に発売され、200万枚を超える売り上げを記録した安室奈美恵さんの「CAN YOU CELEBRATE?」やglobeの「DEPARTURES」などのヒット曲が多数含まれている。
特捜部によると、これらの曲は楽曲を管理する音楽出版社が著作権を保有する。ところが小室プロデューサーは自らが著作権を持っているように装い、知人が経営し、自らも役員を務める音楽関連会社などに著作権を譲渡した形で文化庁に登録していた。
文化庁への登録は義務ではなく、一般的に音楽出版社が登録するケースは少ないという。出版社は小室プロデューサーから譲渡を受けた際、登録していなかった。ただ文化庁著作権課によると、同じ曲の著作権が二重譲渡された場合、同庁に登録している方が法的に有効という。
特捜部は、小室プロデューサーが音楽関連会社を経営する知人に借金していたことをつかんでおり、文化庁の登録制度を悪用して、不正な権利移転を図ったとみている。
小室プロデューサーは、2000年頃から人気にかげりが出て、アジアのアーティストを発掘する事業などを始めたがうまくいかずに負債を抱え、最近は音楽出版社が持つ楽曲の著作権を、金融業者などに勝手に担保として差し出していたという。

◇推定年収20億円…2年連続長者に
小室哲哉プロデューサーは1984年にデビューした。渡辺美里さんに提供した「My Revolution」が1986年の日本レコード大賞金賞を受賞。1990年代には華原朋美さん、安室奈美恵さんらをプロデュースし、ダンス音楽に女性ボーカルを乗せた「小室サウンド」で、ポップ音楽界を席巻した。
1996、1997年の高額納税者番付で連続で全国4位になり、推定年収20億円と言われた。
その後、2000年7月に開かれた九州・沖縄サミットでは、当時の故小渕恵三首相の依頼でイメージソングを制作。2001年には吉本興業とマネジメント契約を結んだが、2007年に契約終了した。


A日新聞より。

小室哲哉を5億円詐取容疑で逮捕
1990年代の音楽シーンを席巻した音楽プロデューサーの小室哲哉(49歳)が、所有していない楽曲の著作権を譲渡すると偽って兵庫県内の投資家から5億円をだまし取った疑いが強まり、大阪地検特捜部は11/4に、詐欺容疑で逮捕する方針を固めた。絶頂期には2年連続で高額納税者番付4位となったが、最近は事業の失敗や離婚の慰謝料支払いで多額の借金を抱えていたという。小室は4日の同地検出頭に備え、すでに大阪入りしている。
関係者によると、小室は2006年8月、806曲分の著作権を所有しているかのように偽り、10億円で売却する契約を兵庫県芦屋市の投資家男性と締結した。同月、代金の一部として5億円を受け取った。806曲の大半は小室が作詞作曲したものだが、多くの曲の著作権は別の会社が所有。また、小室を含む数人で分割所有している場合もあった。小室がすべてを譲渡する権限は持っておらず、だまし取った疑いが持たれている。特捜部は著作権譲渡に関与した会社役員らからも事情を聴く。
著作権が譲渡されない投資家が、5億円の返済を小室に再三求めたが、小室は「5億円の送金は受けていない」と主張した。2007年10月には、返済債務がないことの確認と、返金を求められ精神的に苦痛をこうむったとして1億円の慰謝料を求めて投資家を提訴した。神戸地裁尼崎支部に出した訴状では、小室が取締役を務め、一時サッカーJリーグの大分トリニータとスポンサー契約を結んだこともある「トライバルキックス」社の代表取締役が無断で投資家に送金させ、使ったと主張した。
しかし、今年2月、投資家は5億円の返還と慰謝料1億円の計6億円の支払いを求めて反訴、7月に小室が解決金として6億円を支払うことで和解が成立した。しかし9月末の期日までに解決金は支払われず、投資家が小室を大阪地検に告訴したという。
小室は2001年5月、当時歌手だったASAMIこと麻美夫人(33歳)と結婚したが、2002年3月に離婚。長女をもうけており、慰謝料は7億円とも言われた。離婚数年後には、麻美夫人が週刊誌に、家賃や養育費の支払いが滞っていることを暴露するなど、小室側の苦しい台所事情がうかがえる状況になった。2002年に再婚したglobeのKEIKOが大分生まれだった縁でかかわった大分だったが、スポンサー料も滞納する事態になった。
行き詰まったのは離婚のほか、本業が勢いを保てなくなったことが大きい。立ち上げた音楽会社「ロジャム」の香港進出に失敗し、約70億円の損失を出したことも響いた。
小室は、1984年にバンド「TM NETWORK」でデビュー以来、ほかの歌手への楽曲提供を含め、時代をリードしてきた。安室奈美恵、華原朋美、globe、TRFら小室ファミリーを作り上げ、CD総売上は1億7000万枚に達した。絶頂期の1996年から2年連続で高額納税者番付全国4位にもなった。年に20億円以上稼ぎ、10億円以上も納税したが、最近では1/20にも満たなかった。
エイベックス社のホームページに小室率いるglobeの新曲が11、12月に連続発売される告知が掲載されている。小室が起死回生を狙った曲だったが、逮捕となれば発売が中止されることになりそうだ。
 


前々からマスメディアから情報は流れていましたけど、吉本興業との契約が解除された辺りから音楽ではあかんくなったんだろうなと感じていましたけど、ここまで大きな金額の詐欺逮捕されるとは思いもしなかったな・・・・。
自分は彼の楽曲(少なくとも1990年以降)は嫌いだったので殆ど聞いていないけど、華原朋美絡みのスキャンダル辺りから実は転落が始まった気がします。
でも、このお金はどない頑張っても返せないと思うし、結果的に自己破産される前に逮捕しとこうかな?って感じなのかなと読んでおります。

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K同通信より。

■俳優・斉木テツ容疑者を逮捕 知人から190万円詐取
警視庁武蔵野署は11/1までに、知人の男性から現金計190万円をだまし取ったとして、詐欺容疑で俳優の斉木テツ(本名斉籐哲治)容疑者(34歳)を逮捕した。
調べでは、斉木容疑者は2006年2月、知人に「消費者金融会社のカードを作れば手数料を支払う」などと言って、カードを5枚作らせて受け取り、現金計190万円を引き出してだまし取った疑い。
斉木容疑者のホームページによると、同容疑者は俳優やタレントとして活動している。 


これは一種のオレオレ詐欺みたいなもんでしょうか?。
まあ、生活に困ったらこういう芸能人が出るのも珍しくないと思うけど・・・・。
彼はアメブロを利用しておりましたが、いつの間にかブログは閉鎖となっております。

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ブログ小倉優子のこりん星のお食事って?で知りましたけど、今日11/1はゆうこりんこと小倉優子ちゃんのお誕生日でした。
今日で25歳とのこと・・・・。
お誕生日、おめでとうございます。

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A日新聞より。

■「ゴムパッチン」ゆーとぴあ解散していた
お笑いコンビ、ゆーとぴあが解散したことが10/20、分かった。ホープこと城後光義(58歳)とピースこと立花伸(53歳)の2人が1978年にコンビ結成。生徒役のピースにゴムひもをくわえさえ、教師役のホープが引っ張った手を離す「ゴムパッチン」や「よろしくーねっ」のギャグで人気だったが、1989年に一時解散。1996年に再結成し、昨年10月に結成30周年公演を行ったが、互いの気持ちのすれ違いなどでその後は一緒に活動せず、解散となった。2人はそれぞれ役者として再出発する一方、ホープは「オレたちひょうきん族」のざんげの神様ことブッチー武者(56歳)と新コンビを組んで活動するという。


Dream Newsより。

■「ゆーとぴあ」解散!!そして旅立ち
・「ゆーとぴあ」が電撃解散! ホープこと城後光義は今・・・

マスコミ関係者各位

お世話になっております。
御蔭様で、この度舞台「老コメディアン とりあえず夢」の公演を行う運びとなりました。
つきしては公開ゲネを行いますので、誠に勝手では御座いますがお知らせ申し上げます。
ご不明な点がございましたら、お電話・メールにてお問い合わせください。宜しくお願い致します。
 


舞台「老コメディアン とりあえず夢」

日時: 2008年10月23日 14時〜15時     
場所: 新宿シアターミラクル
    (公開ゲネ終了後、インタビューをお受け致します。コンビ解散について等もご質問頂いて結構です。)
 
                                       (株)アポロ5 代表取締役 春田琢生

「よろしくねっ」「ゴムパッチン」でおなじみのホープこと、城後光義が今回のシークレット舞台を期に完全復帰。これまで充電期間を経て数年の間に溜め込んできた彼のパワーを、久々の舞台で一気に放出するという意気込みだ。
他、共演者はひょうきん族の「懺悔の神様」こと、ブッチー武者、ダンカン。
演出家は、数々の作品を手がけ、自身も舞台・TVで活躍中のラサール石井。「志村魂」「こちら葛飾区亀有公園前派出所」など、これまでの作品から演出家として根強いファンが多いラサールである。
この面々でありながら、一体何を考えているのか、前代未聞の小劇場で行うという。キャスト陣の体温・息使いまで伝わるほどの、超小型スペースで、何かが起こらない訳がないというものだ。
また、公演終了後には、日替わりで特別ゲスト(なぎら健壱、他)によるトークショーもあり、まさに城後光義の復活記念公演・誕生日にふさわしい豪華な公演となりそうだ。

「老コメディアン物語 とりあえず夢...」             
日程   :10月23(木)〜26(日) 7ステージ(全席自由・100席) 
開演時間 :10月23、24日  19時
          25日  13時・19時
          26日  13時・18時      
会場    :新宿シアター・ミラクル(新宿区歌舞伎町2−45−2カイダ゛第3ジャストビル)

再結成していた事を知らなかった人もいるかも?。
それ以前に30代前半から下の世代はこの人達のギャグは知っていても、顔は知らない人が大半じゃないのかな?。
そういう自分もあまり知りませんけど・・・・・・・・・・・。

いつだったかな?、東京出張した時にホテルで見た深夜番組で島木譲二の「パチパチパンチ」とゆーとぴあの「ゴムパッチン」のどちらが痛いのかというのをディスカッションしておりました。

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Gンダイネットより。

■「だんだん」が期待外れで朝ドラとマナカナ大ピンチ!
●双子の姉妹はメッキがはげて…
NHK朝の連続テレビ小説にとっても、放送中の「だんだん」で主演しているマナカナ姉妹にとっても、気が気じゃない状況が続いている。
マナカナの三倉茉奈と三倉佳奈の双子(22歳)といえば、1996年の朝ドラ「ふたりっ子」が大ヒット。初回視聴率は24.3%、最高31.9%、平均で29.0%を記録した。NHKとしてはテレビを取り巻く環境の変化もあるからかつてほどの高視聴率は無理としても、“安全パイ”のマナカナを起用すれば、平均20%前後を期待できるという期待ともくろみがあったはずだ。
ところが、初回から歴代ワースト3位の16.8%とつまずき、その後もパッとしない状態が続いている。もし失敗すれば、平均15%台でワースト2位の2007年秋スタート「ちりとてちん」、ワースト1位の今春の「瞳」に続く失敗作になり、朝ドラ存続の危機である。
これは取りも直さずマナカナのタレント生命のピンチだ。マナカナは「ふたりっ子」のイメージが強すぎ、バラエティーなどでは話題にならず、ドラマでも「ふたりっ子」以後はこれといったヒット作が見当たらない。
しかも「だんだん」のマナカナは評価もイマイチである。幼くして生き別れになった双子の姉妹が大人になって出会う物語で、歌が好きなめぐみを茉奈、舞妓になったのぞみを佳奈が演じているが、TVウオッチャーの石橋さや夏氏がこういう。
「まず舞妓さんの厚塗りに違和感があります。また、『ふたりっ子』時代のかわいいままのマナカナをイメージしていた視聴者の中には、『だんだん』のマナカナを見てそれほどでもないと思っている人もいる。かわいさのメッキがはげたわけで、この朝ドラは2人にとって正念場になる」
宮崎あおい主演の大河ドラマ「篤姫」は絶好調だが、大河と並ぶNHKのもうひとつの看板、朝ドラはマナカナとともに崖っぷちである。
 


連ドラは嫌いなんでほんまは見たくないんだけど、職場で映ってるので見ておりますが、マナカナよりも内容がはっきり言っておもろ無さすぎでしょ?。
前回もそうだったけど、はっきり言って今時出生の秘密が題材になるのは?ですし・・・・・。

「ちりとてちん」は見ていた周囲の人間の評判はいまいちだったけど、自分はおもろかったと思う。
だから、特別編もできたし、DVDも売れた。
あれは朝の連ドラに向いていなかっただけで、ドラマそのものは出来が良かったと思う。

最近人気あったのは岩手の旅館のやつだったと思うけど、あれって民放の夜やっているドラマと何ら変わんない内容で、正直言って自分は見させられている時間は無駄だと思った。

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Sポニチより。

細川たかしら“黒い誕生会”で紅白アウト
暴力団組長らとのゴルフコンペに参加したとして、NHKは俳優で歌手の小林旭(69歳)や細川たかし(58歳)ら5人の歌手の番組への出演を見合わせることにした。出演自粛の期限は少なくとも数カ月間。大みそかの「紅白歌合戦」まで2カ月余となった中、通算出場32回を誇る細川ら5人の出演は事実上なくなった。
問題になったのは、9月中旬に静岡県内で暴力団組長の誕生日を祝う会として開かれたゴルフコンペ。2日発売の「週刊新潮」で報じられた。
参加歌手は小林、細川のほか、俳優でもある中条きよし(62歳)、角川博(54歳)、松原のぶえ(47歳)の計5人。コンペ終了後のパーティーにも中条を除く4人が参加、小林が大ヒット曲「熱き心に」を歌うなどそれぞれカラオケで歌も披露した。
NHKによると、週刊誌の報道を受けて各歌手の所属事務所とレコード会社に確認したところ、いずれも参加したことを認めた。そこで3者間で話し合った結果、当面の番組への出演を見合わせることにしたという。
影響を受けたのは11/23放送の「のど自慢」(細川出演)、12/13放送の「BS日本のうた」(細川、小林、角川出演)の2番組。それぞれに新しい出演者を立てて対応する。5人が出演した収録済みの番組や再放送についても自粛期間中はとりやめる。
期間について、NHKは「社会が納得する期間が必要」とし、短くとも数カ月間になる。時期が重なる紅白については、細川の32回を筆頭に、小林と松原が7回、角川3回、中条1回といずれも出場経験がある。NHKでは「大きなイベントへの出演は見合わせる」と言明しており、出場の可能性はなくなった。
昨年は円天問題に絡んで紅白出場を辞退した細川のレコード会社は「ご迷惑をお掛けしたことを重く受け止めております。残念です」とし、角川の所属事務所も「重く受け止めています」とコメント。小林の事務所は「週刊誌に名前が出たことで、番組に迷惑が掛かるならとこちらから出演を自粛しました。ただ、金銭の授受などは一切ない」と説明した。


N刊スポーツより。

■暴力団とゴルフの5人NHK出演見合わせ
NHKは10/8までに、週刊誌で暴力団組長とゴルフコンペに参加したと報じられた細川たかし(58歳)小林旭(69歳)松原のぶえ(47歳)角川博(54歳)中条きよし(62歳)の5人の歌手について、同局のすべてのテレビ、ラジオ番組への出演を当面の間、見合わせる方針を決めた。「当面」がどのぐらいになるかは決まっていないが、「十分な期間がないと視聴者から理解は得られないのでは」(広報部)としており、紅白歌合戦をはさんで、数カ月間に及ぶとみられる。
問題のコンペ参加は10/2発売の週刊新潮が報じた。NHKによると、報道を受けて5人に事実関係を確認したところ、全員がコンペ参加を認め、所属事務所やレコード会社と協議した上で結論を出したという。5人はいずれも紅白出場経験がある。NHK関係者は「ご縁が切れるというわけではないが、公共放送になじまない行動を取られたということをきちんと受け止めてほしい」としている。
昨年12月には、細川が出資法違反容疑で警視庁などが捜査中(当時)の健康商品販売会社傘下のNPO法人あかり研究所」による無料コンサートに出演したことを理由に出場歌手の発表当日になって、紅白歌合戦の辞退を発表。コンプライアンス(法令順守)の徹底を意識するNHKは今回、同誌報道直後から自ら動いて、6日に対応を決めた。
細川、角川、小林の3人が出演する予定だった12月の「BS日本のうた」や、細川が出演する予定だった今月21日の「歌謡コンサート」と11/23の「NHKのど自慢」は代役を立てる。そのほか、角川が出演し収録したラジオの2番組の放送が見送られ、出演予定だった3番組が代役を立てることになった。
同誌によると、5人は9月中旬、静岡県内で開かれた暴力団組長の誕生日を祝うゴルフコンペに参加。中条をのぞく4人は、その後のパーティーにも参加したという。
 


暴力団関係者とゴルフなどの接待に応じる演歌歌手は山ほどいるでしょう。
演歌に限らず、フォーク歌手の松山千春もその手の方々と深いつきあいがあるのはファンも認知しており、悪いでしょうけどそんなもんじゃないかな?。
これを言ったらプロ野球や大相撲やオリンピック選手はもっと問題じゃないのかな?。

ただ、細川たかしに関しては「円天」や「NPO法人 あかり研究所」関連の問題もありますので、事実上の紅白歌合戦出場が数年以上出られなくなるでしょうね。

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M日新聞より。

■訃報:緒形拳さん71歳=「楢山節考」「鬼畜」など演じ
「楢山節考」「鬼畜」など数多くの映画やドラマで活躍した俳優の緒形拳(おがたけん、本名・緒形明伸=おがたあきのぶ)さんが死去していたことが10/6、分かった。71歳だった。関係者によると、最近になって体調を崩したという。死因などは明らかになっていない。
緒形さんは東京都出身。9/30には、倉本聰さん(73歳)脚本の連続ドラマ「風のガーデン」の制作発表に出席し、元気な姿を見せていた。
緒形さんは1958年、劇団「新国劇」に入団。1960年に「遠い一つの道」で初主演し、映画デビューした。新国劇退団後は活動の場を広げ、映画やドラマなどで活躍。1983年の映画「楢山節考」でブルーリボン賞を受賞した。
長男・緒形幹太さん、次男・緒形直人さんも俳優。

◇ブログに最近も元気な姿を掲載
緒形さん本人の公式ブログは9/30までほぼ毎日更新され、同日付のブログでは今月9日にフジテレビで放映開始予定のドラマについてに触れていた。「連続ドラマ『風のガーデン』全て撮影が終了しました。本日、記者会見です」とした上で「是非是非ご覧下さい」と結んでいる。
また、ブログでは9月下旬に食事中の写真なども掲載され、最近まで健在な姿を見せていた。
 


まだ71歳ですか・・・・・。
まだまだ元気だと思っていましたけど、亡くなられたとはびっくりしました。

ご冥福をお祈りいたします。

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