Sポニチ大阪版より。
■オセロ松嶋尚美“ヒサダ王子”とラブラブ旅行
6/16にミュージシャンのヒサダトシヒロ(MASAS SOUND MACHINE[元のイズ・久田俊裕])と挙式したお笑いコンビ「オセロ」松嶋尚美(36歳)が6/27、結婚会見後初めてマスコミに新妻ぶりを語った。テレビ大阪(大阪市)で、同局の「きらきらアフロ」が企画した「松嶋デザイン」ナプキンのお披露目会見があり、その中で触れたもの。ヒサダのことを「王子」と呼んでノロけまくり、その後の番組収録でもラブラブな思い出話に浸った。
結婚会見で「ハネムーンは与論島」と明かしていた松嶋。この日は、うれしそうにその思い出を語り、新妻としての喜びを爆発させた。
与論島へは21日の毎日系「知っとこ!」出演後に出発して2泊3日で帰ってきた。現地では海が気に入り「楽しかったです!素潜りとか。テンション上がりすぎて20年ぶりに自ら泳ごうという気になった」ほど。空港には「結婚おめでとう」という横断幕がかかり、歓迎されたという。
また、「夕日がきれいと聞いてホテルでバーベキューをしたら、ペチャクチャしゃべってるうちに夕日が沈んでた。2日とも。すごくいい席だったのに…」と、仲良く天然ボケをかましたエピソードも明かし、きずなはさらに深まったようだ。
自らデザインした生理用ナプキンは「予定なし」と持参せず。「ということは、ハネムーンベビーも期待できますね」と聞かれると、照れながら「たぶんないと思います。すいません。(あると)言いたいんですけど」と、子づくりそっちのけで遊んだようだ。
ほれ直した?との質問にも「そりゃもう王子ですから」と、笑顔いっぱいで答えた。
最初の手料理は「夫婦になって1日目」の朝ご飯で、メニューはフレンチトーストと生サラダ、そしてメーンディッシュがないのに“パプリカの前菜”という謎の料理。それでも「ダンナさんと友達に作るのでは気合が違うの」と、ヒサダを支える意気込みは十分だ。
収録では相方の中島知子が挙式に顔を見せなかったことにも触れ「親族だけやからって、言ってあったから」と、一部に流れる不仲説を否定していた。
2人のギャラの差だけど、深夜枠の番組ばかりである尚美さんより、ゴールデン枠の番組が多いみっちょんが遥かに稼いでいるのは誰も知らないのかな?。
多分、デンナーシステムズに殆どのお金が行っている鶴瓶さんではなく、みっちょんが最も松竹芸能にお金を入れているタレントだと思います。
尚美さんに関しては松竹芸能のマネージメントという形で自分の会社にお金が天引きされて入っているはずなので、どー考えてもまだまだみっちょん優位でしょ?。
で、一番気になるのは会見で尚美さんが「親族だけでやからって」という発言をしておりましたが、これこそが大爆弾発言じゃないですかね?。
彼女の結婚式にはT・K・O、ちかまろ、原千晶と言ったタレント連中は着ているんですよ。
彼らは親族なのに、 相方が身内じゃないって凄い話じゃないですか?。
どんなに不仲でも表向きは親族と同じくらい大切だと言いますって・・・。
こう言ってしまうのは彼女は天然ボケだからでしょうけど、2人の関係がビジネスだけの繋がりである事を5年以上前から番組内で結構言っていたように、尚美さんにとってみっちょんが「身内」でないのと同時に、みっちょんも尚美さんは身内じゃないのです。
勿論、大阪時代は今よりも喧嘩が多かったけど2人は身内でした。
結婚式に呼ばなかったのでやばいと思った誰かが尚美さんが最も望まない「きらきらアフロ」に相方を呼んでしまったんでしょうけど、相方の事を口うるさいと言っていながら、アメリカザリガニの平井善之くんの話だと「のイズ」時代にとっても口うるさかった久田さんと結婚したって事は、意外とそういう人は好きなのかもしれませんね。
ちなみに、尚美さんは決してかかあ殿下じゃないですよ。
あの人は意外とナイーブで気を使う性格で、言いたい事を言えない方です。
彼女は今でも、久田さんにはミュージシャンよりも芸人として頑張って欲しいみたいだし・・・・・。
↓読み終わったらクリックお願いします


この記事のトラックバックURL
http://nmatsu6.blog121.fc2.com/tb.php/5119-c5d82b70
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
この記事へのトラックバック














