アマチュア野球(社会人野球[都市対抗野球etc]、大学野球、ドラフト候補etc)、ラジオ(つボイノリオさん、吉野綾さん、田代奈々さん)、きらきらアフロ(松嶋尚美さん)、ラグビー(トップリーグ、ワールドカップ)などのファンが言いたい事を適当に述べるブログです。
N刊スポーツより。

■眞鍋かをり交際聞かれ「内証です」
タレント真鍋かをり(26歳)が2/14、東京都内で行われた米映画「いつか眠りにつく前に」(ラホス・コルタイ監督、23日公開)の試写会とトークショーに出席した。
眞鍋はピンクのミニワンピースで登場、バレンタインについて聞かれると「今日は『マネジャーさんにあげますって言え』って言われました」と、なぜかスタッフに反抗心をちらり。交際中とされる漫才コンビ麒麟の川島明については「それはちょっと内証です」。


eiga.com 映画ニュースより。

■眞鍋かをり、「早く運命の恋にめぐり逢いたい」。試写会でトーク
スーザン・マイノットの同名ベストセラー小説を、バネッサ・レッドグレイブ、メリル・ストリープの2大アカデミー賞女優をはじめとする豪華キャストで映画化した「いつか眠りにつく前に」。公開を間近に控えた2月14日、東京・有楽町の朝日ホールにて試写会が行われ、眞鍋かをりがトークショーを行った。
本作は、人生の最期を迎えたアン夫人(バネッサ・レッドグレイブ)が、混濁した意識の中で娘たちも知らない40年前の運命的な恋と、それにまつわる悲劇の思い出を語り、そこから娘たちが自身の生き方を省みる姿を描いた感動作。
本作を通じて「今まで“母親”としてしか見てこなかった母を1人の人間として見られるようになった」と語る眞鍋は、「うちの母は16歳で父に会って、今の私の年齢の時には2人も子供がいたんですよね」と、母親と自身とを比べて複雑な表情。「(アンと違って)母は父一筋だったと思うんですけど、いずれそういう話も聞いてみたいです」と語った。
一方、自身の運命の出会いについて聞かれると、「後になって、あれが運命だったと気づくこともあると思うんです。……いや、私はないですけど、そういうことがないように生きていきたいです(笑)」と意味深なコメントで会場の笑いを誘っていた。

「いつか眠りにつく前に」は2月23日より全国公開。


メインは下の記事の方です。
上の記事はゴミだと思って結構です。
全然上と下とでは言っている内容が違うのはどうしてでしょうか?。
だって、姉さんが「内証です」とほんまに言ったようだけど、実は「内証」って「遊女屋の、主人のいる所。また、主人。ないしょ。」という意味もあるので、この意味だとすれば「川島は今、そういう場所にいる。」と言う意味にもなりますからね・・・・。
っていうか、誰もそんな事は考えないだろうけど。

彼女のブログを読めば、今はどうなのか何となく分かる気がしますよ・・・・。
結構、マスメディアの質問の答えになりそうな記事を書いているように思えるものもありますから。
例の騒動についてテレビでコメントを言った後に「マスコミの情報は全て嘘です」なんてブログに書いていたのは何だったのかな?。
少し前にゆうこりん(小倉優子ちゃん)がブログに事務所の偉いさんが勝手にゆうこは結婚を30までしないと言ったと書いてましたけど、この辺ってどうしてメディアは記事にしないんですかね?。
だいたい、ここの事務所ってゆうこりんと姉さんのトップ2を人気ある内に何でもかんでもイメージキャラやCM出演などで儲けようとしすぎじゃないの?。
アメリカザリガニがラジオで色んな場所に登場するとネタにしていますが、そのくらい多いですよ。
ここから先は憶測だけど、企業には「うちのタレントを起用すればマスメディア効果は大きいですよ」と、マスメディアには「皆さんが興味深い話をするかもしれませんよ。」なんてPRしているんとちゃうんかな?。
普通、こんなに長くこのネタで引っ張りませんって・・・・・。
さすがにこんだけテレビに長く出ているタレントが、結婚目的の出会い系のイメージキャラをしているのはどうかと思いますよ。

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