Dイリーより。
■元高校球児・作新学院高教諭を逮捕
栃木県警少年課などは2/15、女子高校生にわいせつな行為をしたとして、栃木県青少年健全育成条例違反の疑いで、作新学院高校教諭林公則容疑者(25歳)=宇都宮市駒生町=を逮捕した。作新学院は同日付で林容疑者を懲戒免職処分とした。
作新学院によると、林容疑者は福祉の授業を担当。同校野球部出身で、2000年の第72回選抜高校野球大会に主将として出場し、選手宣誓もしていた。
調べでは、林容疑者は2007年12月15日午後2時頃、栃木県下野市のホテルで、高校3年の女子生徒=当時(17歳)=にわいせつな行為をした疑い。容疑を認めているという。
佐藤孝明校長は「生徒たちに申し訳ない。このようなことが2度と起きないよう再発防止に努めたい」としている。
M日新聞より。
■淫行:勤務先の女子生徒に 容疑の高校教諭逮捕 栃木
勤務先の女子生徒にみだらな行為をしたとして栃木県警少年課と下野署は2/15、私立・作新学院高教諭、林公則容疑者(25歳)=宇都宮市駒生町(こまにゅうまち)=を栃木県青少年健全育成条例違反(淫行の禁止)の疑いで逮捕した。容疑を認めているという。
調べでは林容疑者は2007年12月15日午後2時頃、下野市のホテルで、同高3年の女子生徒(18歳)にみだらな行為をした疑い。
林容疑者は作新学院高出身で、2005年4月に採用された。総合進学部3年のクラスの副担任で「福祉」を教えていた。パワーリフティング部顧問も務めていた。
在学中の2000年、第72回選抜高校野球大会に主将、一塁手で出場。8強進出に貢献したほか、選手宣誓もした。
▽佐藤孝明校長の話 生徒や保護者におわびしたい。具体的な再発防止策を考えたい。
N刊スポーツより。
■甲子園“宣誓”元球児が淫行で逮捕
栃木県警少年課などは2/15、女子高校生に猥褻(わいせつ)な行為をしたとして、福島県青少年健全育成条例違反(淫行等禁止)の疑いで作新学院高校教諭、林公則容疑者(25歳)を逮捕した。調べでは昨年12月、下野市のラブホテルで知り合いの女子生徒(当時17歳)に淫らな行為をした疑い。同容疑者は20世紀最後のセンバツ大会で1分38秒の長〜い宣誓で話題になった球児だった。8年前の甲子園で「21世紀の懸け橋にしたい」と叫んだ宣誓が泣いている。
この日午後2時半頃、林容疑者は作新学院を訪れた福島県警少年課の警察官に罪状を告げられ、連行後、同2時59分に逮捕された。昨年12月15日午後2時ごろ、知り合いの高校3年の女子生徒とラブホテルに入り、18歳以下と知りながらわいせつな行為をした疑い。
女子生徒の関係者が下野署に相談したため2人の関係が発覚。林容疑者は取り調べに素直に応じ、容疑事実を「間違いありません」と認めているという。作新学院は同日付で林容疑者を懲戒解雇処分とした。
林容疑者は2005年に作新学院に教諭として採用され、3年の介護福祉に関連する「福祉」の授業を週1時限受け持っていた。ツンツンした短髪で明るくさわやかな性格から女子生徒には人気が高かった。妻と幼い子どもがおり、わいせつな行為をした女子生徒とは不倫関係だった。この日は3年が大学受験で自宅学習になっているため、授業はなかったが校内にいた。
同校OBの林容疑者は野球部に所属し、2000年の第72回選抜高校野球大会に主将として出場し、開会式で選手宣誓をした。「フェアプレーの精神で21世紀への懸け橋になる大会にすることを誓います」と1分38秒にもわたって全国のファンの視線をくぎ付けにした。甲子園では2番一塁でレギュラーで3試合に出場。小柄ながら器用なタイプ。10打数2安打だったが、3試合で3犠打を記録しチームのベスト8に貢献した。
東北福祉大に進学したが、野球部では背番号のない補欠。作新学院でも野球部とは関係のない一般採用で、2005年度から硬式テニス部の女子チームの顧問となり昨年2月の全国選抜大会には監督として登録していた。2007年度はパワーリフティング部の顧問だった。
佐藤孝明校長は「寝耳に水で驚いている。恥ずかしい話だが、服務規定の中に『異性の生徒と1対1で車に乗らない』『生徒と付き合わない』などを盛り込むプロジェクトチームを早急につくらねばならない」と沈痛な表情で話した。林容疑者は現在3年の副担任を務めており、本来ならば3月1日の卒業式で巣立っていく生徒らに卒業証書を手渡すはずだった。
■東北楽天ゴールデンイーグルス:塩川達也、旧友逮捕にショック隠せず
東北楽天ゴールデンイーグルス塩川達也内野手(24歳)が2/16、旧友の逮捕にショックを隠しきれなかった。前日15日に東北福祉大野球部の同期で、作新学院高校教諭だった林公則容疑者(25歳)が、県青少年健全育成条例違反の疑いで逮捕された。塩川は、15日夜の監督ミーティングの前にナインから一報を聞いたという。この日の練習前に「僕の向かいの部屋だったんです。先生を目指していただけに、まじめなヤツでしたよ。チームの幹部でしたし。本当にビックリだし、残念です」と神妙に話した。
またですか・・・・。
記事では一般採用と書かれていますけど、東北福祉大野球部OBで、母校に福祉担当の教師として招聘されたって事は、将来的には母校の指導者後任候補だったりするのでは無いかな?。
これで指導者の道はアウトでしょうね。
M日の記事には勤務先の女子生徒と書かれてますけど、普通に交際(肉体関係有り)しているだけではここまでの騒動にならないと思うだけに、誰かの密告でメディアに情報が垂れ込まれたのか、誰の指示にも従わずに、目に余るものがあったんでしょう。
しかも既婚者で妻子持ちとは呆れるばかりです。
若干話がずれますが、人によって捕らえ方は違うだろうけど、運動部関係者があちこちで出会いサイトに登場するって話は結構耳にしますよ。
mixiで自分も野球関連のコミュニティーを作ってますけど、その縁で色々連絡してくれる人がいますが、運動選手はネットの怖さを知らないんじゃないの?と思うくらい無防備な連中が多い気がします。
警察だけでなく、その前に学校や会社に情報が流れて「こういう事で連絡が来てるけど、どないやの?。」みたいな形で自主退社せざるを得ない状況に追い込まれたら、何もかもおしまいですよ。
格差が広がれば援助交際している女子高生は増えますし、そういう子供達は基本的な教育が足りないだけに一般社会に放り込まれても対応できません。
そんな彼女らの裏に色んな組織があるのは当たり前だと思わないと、いつか痛い目に逢うんじゃないでしょうか?。
↓読み終わったらクリックお願いします


■元高校球児・作新学院高教諭を逮捕
栃木県警少年課などは2/15、女子高校生にわいせつな行為をしたとして、栃木県青少年健全育成条例違反の疑いで、作新学院高校教諭林公則容疑者(25歳)=宇都宮市駒生町=を逮捕した。作新学院は同日付で林容疑者を懲戒免職処分とした。
作新学院によると、林容疑者は福祉の授業を担当。同校野球部出身で、2000年の第72回選抜高校野球大会に主将として出場し、選手宣誓もしていた。
調べでは、林容疑者は2007年12月15日午後2時頃、栃木県下野市のホテルで、高校3年の女子生徒=当時(17歳)=にわいせつな行為をした疑い。容疑を認めているという。
佐藤孝明校長は「生徒たちに申し訳ない。このようなことが2度と起きないよう再発防止に努めたい」としている。
M日新聞より。
■淫行:勤務先の女子生徒に 容疑の高校教諭逮捕 栃木
勤務先の女子生徒にみだらな行為をしたとして栃木県警少年課と下野署は2/15、私立・作新学院高教諭、林公則容疑者(25歳)=宇都宮市駒生町(こまにゅうまち)=を栃木県青少年健全育成条例違反(淫行の禁止)の疑いで逮捕した。容疑を認めているという。
調べでは林容疑者は2007年12月15日午後2時頃、下野市のホテルで、同高3年の女子生徒(18歳)にみだらな行為をした疑い。
林容疑者は作新学院高出身で、2005年4月に採用された。総合進学部3年のクラスの副担任で「福祉」を教えていた。パワーリフティング部顧問も務めていた。
在学中の2000年、第72回選抜高校野球大会に主将、一塁手で出場。8強進出に貢献したほか、選手宣誓もした。
▽佐藤孝明校長の話 生徒や保護者におわびしたい。具体的な再発防止策を考えたい。
N刊スポーツより。
■甲子園“宣誓”元球児が淫行で逮捕
栃木県警少年課などは2/15、女子高校生に猥褻(わいせつ)な行為をしたとして、福島県青少年健全育成条例違反(淫行等禁止)の疑いで作新学院高校教諭、林公則容疑者(25歳)を逮捕した。調べでは昨年12月、下野市のラブホテルで知り合いの女子生徒(当時17歳)に淫らな行為をした疑い。同容疑者は20世紀最後のセンバツ大会で1分38秒の長〜い宣誓で話題になった球児だった。8年前の甲子園で「21世紀の懸け橋にしたい」と叫んだ宣誓が泣いている。
この日午後2時半頃、林容疑者は作新学院を訪れた福島県警少年課の警察官に罪状を告げられ、連行後、同2時59分に逮捕された。昨年12月15日午後2時ごろ、知り合いの高校3年の女子生徒とラブホテルに入り、18歳以下と知りながらわいせつな行為をした疑い。
女子生徒の関係者が下野署に相談したため2人の関係が発覚。林容疑者は取り調べに素直に応じ、容疑事実を「間違いありません」と認めているという。作新学院は同日付で林容疑者を懲戒解雇処分とした。
林容疑者は2005年に作新学院に教諭として採用され、3年の介護福祉に関連する「福祉」の授業を週1時限受け持っていた。ツンツンした短髪で明るくさわやかな性格から女子生徒には人気が高かった。妻と幼い子どもがおり、わいせつな行為をした女子生徒とは不倫関係だった。この日は3年が大学受験で自宅学習になっているため、授業はなかったが校内にいた。
同校OBの林容疑者は野球部に所属し、2000年の第72回選抜高校野球大会に主将として出場し、開会式で選手宣誓をした。「フェアプレーの精神で21世紀への懸け橋になる大会にすることを誓います」と1分38秒にもわたって全国のファンの視線をくぎ付けにした。甲子園では2番一塁でレギュラーで3試合に出場。小柄ながら器用なタイプ。10打数2安打だったが、3試合で3犠打を記録しチームのベスト8に貢献した。
東北福祉大に進学したが、野球部では背番号のない補欠。作新学院でも野球部とは関係のない一般採用で、2005年度から硬式テニス部の女子チームの顧問となり昨年2月の全国選抜大会には監督として登録していた。2007年度はパワーリフティング部の顧問だった。
佐藤孝明校長は「寝耳に水で驚いている。恥ずかしい話だが、服務規定の中に『異性の生徒と1対1で車に乗らない』『生徒と付き合わない』などを盛り込むプロジェクトチームを早急につくらねばならない」と沈痛な表情で話した。林容疑者は現在3年の副担任を務めており、本来ならば3月1日の卒業式で巣立っていく生徒らに卒業証書を手渡すはずだった。
■東北楽天ゴールデンイーグルス:塩川達也、旧友逮捕にショック隠せず
東北楽天ゴールデンイーグルス塩川達也内野手(24歳)が2/16、旧友の逮捕にショックを隠しきれなかった。前日15日に東北福祉大野球部の同期で、作新学院高校教諭だった林公則容疑者(25歳)が、県青少年健全育成条例違反の疑いで逮捕された。塩川は、15日夜の監督ミーティングの前にナインから一報を聞いたという。この日の練習前に「僕の向かいの部屋だったんです。先生を目指していただけに、まじめなヤツでしたよ。チームの幹部でしたし。本当にビックリだし、残念です」と神妙に話した。
またですか・・・・。
記事では一般採用と書かれていますけど、東北福祉大野球部OBで、母校に福祉担当の教師として招聘されたって事は、将来的には母校の指導者後任候補だったりするのでは無いかな?。
これで指導者の道はアウトでしょうね。
M日の記事には勤務先の女子生徒と書かれてますけど、普通に交際(肉体関係有り)しているだけではここまでの騒動にならないと思うだけに、誰かの密告でメディアに情報が垂れ込まれたのか、誰の指示にも従わずに、目に余るものがあったんでしょう。
しかも既婚者で妻子持ちとは呆れるばかりです。
若干話がずれますが、人によって捕らえ方は違うだろうけど、運動部関係者があちこちで出会いサイトに登場するって話は結構耳にしますよ。
mixiで自分も野球関連のコミュニティーを作ってますけど、その縁で色々連絡してくれる人がいますが、運動選手はネットの怖さを知らないんじゃないの?と思うくらい無防備な連中が多い気がします。
警察だけでなく、その前に学校や会社に情報が流れて「こういう事で連絡が来てるけど、どないやの?。」みたいな形で自主退社せざるを得ない状況に追い込まれたら、何もかもおしまいですよ。
格差が広がれば援助交際している女子高生は増えますし、そういう子供達は基本的な教育が足りないだけに一般社会に放り込まれても対応できません。
そんな彼女らの裏に色んな組織があるのは当たり前だと思わないと、いつか痛い目に逢うんじゃないでしょうか?。
↓読み終わったらクリックお願いします


この記事のトラックバックURL
http://nmatsu6.blog121.fc2.com/tb.php/4445-19e8c6a5
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
この記事へのトラックバック














