アマチュア野球(社会人野球[都市対抗野球etc]、大学野球、ドラフト候補etc)、ラジオ(つボイノリオさん、吉野綾さん、田代奈々さん)、きらきらアフロ(松嶋尚美さん)、ラグビー(トップリーグ、ワールドカップ)などのファンが言いたい事を適当に述べるブログです。

N刊ゲ●ダイより。

■この人物のオモテとウラ 優木まおみ(タレント)
●もう一人いればトリオも完成
つい先日、当欄で「おバカ」の次は「おりこうブーム」として八田亜矢子を紹介したばかりだが、本日登場の優木まおみ(28歳)も彼女に劣らぬ“才媛”だ。八田が現役東大生なら、こちらは東京学芸大卒。在学中はハワイに語学留学するなど真面目な学生生活を送り、キッチリ教員免許も取得している。
最近のテレビ出演を見ると、「英語が伝わる!100のツボ」や「デジタル・スタジアム」など、経歴通り(?)NHKが目立つが、決して堅いばかりじゃない。オジサンはあまり知らないかも知れないが、アキバ小僧の間では、むしろ「セクシーグラドル」として有名だ。たった一度だけのつもりで水着写真集を出したのが25歳の時。それが若者の間で話題になり、彼女のブログには1日に14万件ものアクセスが殺到したこともある。
ここに来るまで、「山アリ、谷アリ」の芸能人生を歩んできた。もともと、大学卒業時はアナウンサー志望だった。が、受験した在京テレビ局4社はすべて最終面接で不合格。あわや“就職浪人”になりかけたとき、思わぬところから芸能界への切符を手に入れた。学生時代のバンド仲間が、彼女が作った曲をFMラジオ局に彼女に内緒で応募。これがレコード会社の目に留まり、「インディーズデビュー」することになったのだ。とはいえ、レコード会社も大した宣伝費はかけられない。彼女は秋葉原はじめ全国の石丸電気を1年半かけて回り、時には2人しかいないお客の前で歌を歌い、CDを手売りしたこともあったという。並の根性ではない。その後、リポーターとして起用された「世界ウルルン滞在記」では、こんなエピソードもつくっている。
「彼女が“派遣”されたのは、コオロギやイモムシ、牛の血を吸う巨大ヒルや毒グモのタランチュラなどの虫を毎日食べて暮らすタイの山村。ここで彼女は約1週間も寝泊まりし、“虫はフライにするとサクラエビ、トカゲは鶏のササミみたいでうれしかった”と言ってのけたのです」(テレビ関係者)
そんなド根性が天に通じたか、セクシーグラドルにも運が向いてきた。昨今のクイズブームである。
「華やかに見えるテレビ局も、インターネットの普及による広告費の落ち込みでどこもかしこも内実は“火のクルマ”。で、TVマンたちが目をつけたのがクイズバラエティーです。二線級のタレントを壇上に並べるだけで、そこそこの数字が取れますからね。そんな彼らにとって、国立大出の才媛で、グラビアもこなせる優木はのどから手が出る存在です」(テレビ誌記者)
実際、彼女の元にはクイズ、雑学バラエティーの仕事が次々舞い込んでいる。
前述の八田に加えて、もう一人高学歴タレントがいれば「おりこうトリオ」の完成だ。「おバカ」で売ったスザンヌ、里田まい、木下優樹菜たちの尻にもそろそろ火がついてきたか。


この子だけど、うちのブログで何度も紹介しましたが佐賀市出身です。
以前、ヒーマンさんがブログにたまたま寄った近所の中華料理屋さんに優木まおみさんの写真がぎょうさんあったのでお店が彼女の実家だったと書いていました。

確か、あの辺なら中越典子さんと同じ中学になるはずだから、同級生だったのではないかな?。
田代奈々ちゃんが中越さんのお姉さん(長女、中越典子さんは三女)と友達だったんで、彼女ともよく遊んでいたと言ってました。
優木さんとはFM佐賀でやっていた「Sunset Power Jam」のゲストとして彼女が出演した事があるようですが・・・。
少し前まで佐賀ローカルの番組にずっと出てましたけど、これからはそんなに出なくなるんでしょうな・・・・・。

でも、この人はほんまにやろうと思っているのはキャスターだと思いますが・・・・・。
所属事務所は生島ヒロシさんとこだし・・・・。

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